義理の父が入院して。

余命は1年もつかどうか。。。と宣告され。

で、本人の認知度が低下。。


ここで相続問題勃発。


我が家は次男であるが、長男から「僕は面倒みない」と意思表示されてたので

人のいい旦那は素直に面倒をみてきた。

義理の父は相続配分を事あるごとに、みんなに言い聞かせてきた。

長男にはいくら。。。次男にはいくら。。。などなど。


でも配分は平等でなくて、面倒みない長男が一番多い。


で、ここで発覚した問題は遺書が整っていなかったこと。


焦る長男。


でも、時すでに遅し。。。。義理の父の意志ははっきりしなくなってきた。


口約束の遺言は「無効」?


まだ生きてるのに、今のうちに配分の確約をとろうと必死に動いてる長男。


我が家も、もう一人の兄弟も義理の父には本当に振り回されてきた。

今も。。。


でも面倒どころか。。遺産のことしか頭にない長男に。。

だんだん腹が立ってきたのだ。


この腹黒い長男に。。

プンプン

いつものことだけ情緒が不安定な家族を持つのは、本当につらいものです。


昨日から2日前からの事が尾を引いて、しばらくこんな状態が続くのかな、、とふあんです。