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このギュッと締まった赤身。

地割れのような脂身。

これは、「シャトーブリアン」といいます。


一頭の牛から5人前しかとれない、という最高級のフィレ肉の名称なんだそうで、、


生まれて初めて口にしました。


おろしたてのわさびをつけて食べたんですが、、


ほんまに美味しすぎて、笑いが止まりませんでした。


これからは舞台でスベった時の為にシャトーブリアンをお守りの代わりに胸に忍ばせ、最悪お客さんに投げつけて無理矢理笑ってもらうことにします。


近江牛のシャトーブリアン、

南草津駅近くにある「肉匠 真楽(しんらく)」さんで食べることができます。


大事な人とバシッ!と決めたい方、一度行こうとして間違えて京橋のグランシャトー行ってみてください。