弁護士事務所へ⑤ | 不倫女との直接対決~一難去らずに又一難。再構築&介護の日々へ~ブログ
最後に私の中で
引っ掛かっていた事を聞いてみる事にしました。


私『やはり、あれだけ一括では支払えないと言っていたのに

急に支払えると言い出した理由が分かりません。


合意書を交わす前なので

まだ、夫と連絡を取り合ってもペナルティが発生しません。

夫と連絡をとって夫が半分支払う事になったりしてませんか?

私には、それ以外考えられないのですが。』


弁『女は、親御さんに話をしました。と言ってました。』


私『えっ?そうなんですか。

知られたら困ると言うから
2人で話し合って解決する事になっていたのに』

私は驚きました。


弁『困ってお母さんだけには、お話しした様です。』


結局は、自分でした事を自分で解決出来ずに


悲しい思いをさせるのが分かっているのに、親を巻き込んだのだと。


こんな事になるなら、初めから女の家に内容証明を送れば良かった。


そしたら、こんなに無駄に辛い時間が過ぎなかったのに。


私が、自宅に内容証明を送らなかった意味なんて考えてなかったんだ。


自分は親に話をして分かってしまったから

私の家に内容証明を送ったの?


私と2人で話し合った、あの時間はなんだったんだろう。


色々な思いが駆け巡った。


やっぱり、自分の事だけなんだな…この人は。


女に、真意を聞いてみたかった。