あの日 あの時 あの場所で

この人に出会えてなかったら

「わたし時手帖」はできなかった。

 

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「人のためになりそうだから」

と企画を通してくれた人。

 

現在、「かざひの文庫」の

磐﨑文彰氏。

 

 

 

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しかも「わたし時手帖」は

13年も続くロングセラーになり、

本当に人のために♡なれた。と

わたしの人生を大きく動かした

ものとなりました。

 

 

29日は

そんな思いであふれ感極まった。

「かざひの文庫十周年パーティ」

でございました。

 

五周年のパーティで

今は、わたしの旦那はんである

カメラマンの松本裕之と一緒に帰り

おつきあいすることとなり

5ヶ月後には結婚していた。

 

うん、ホント、仕事に結婚に

大きな人生の「しあわせの鍵」を

いつもいただいているじゃ〜

ござんせんか(感涙)。

 

そんな五周年のパーティで

「十周年は帝国ホテルで

 パーティをします」と

磐﨑氏は言っていたらしく〜

(酔っ払ってたので覚えてなかった)

 

みごとに有言実行!!!!!

帝国ホテルで行われたのです。

 

やばくないですか〜〜〜〜〜涙。

流石、流石のスガシカオですよね。

 

そんな磐﨑氏とは、

ビューティクリエイターTAKAKOさん

のマネージャーをしていた時代に

出会いました。

 

シャスタ山というパワースポットにて

TAKAKOさん撮影のフォトエッセイを

つくることになり

 

10日間「自分の使命と繋がる」

というシャスタ山での濃厚な日々を

共にしました。

 

そこから磐﨑氏にたくさんの人と

出会わせていただき

大好きな人たちがたくさん増え

 

パーティ会場では、いっぱい声を

かけてもらえて、幸せしかなかった。

 

磐﨑氏は、

その人の可能性を見抜き開き

信頼を持って、好きなようにさせて

くれる人。

 

「わたし時手帖」を制作の際も

本当に好き勝手させてくださり〜

心から感謝しています。

 

みんな、同様の気持ちでいることも

著者の皆様の挨拶で分かりました。

 

かざひの文庫には、愛ある編集長と

愛ある著者の本でいっぱいです♡

 

古事記、縄文のホツマツタエ…

かざひの文庫の出した本から

著者のセミナーがはじまり

その題材を愛する人たちが集まり

コミュニティができていたり〜

 

本はともだち。

 

と、よく例えられたりしますが、

 

本は真の友と結ぶ。

 

と、大人になってからも

純粋な「好き」でつながれば

人生の友と出会える。

 

そう、かざひの文庫は教えてくれました。

 

それは磐﨑氏の純粋な「好き」が

題材になり、つながった著者から

つながった読者なんですよね♡。

 

実は、わたし。

かざひの文庫から

本を出してもらったことはありません。

 

 

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「わたし時手帖」は

磐﨑氏の以前、勤めていた出版社から

出してもらい、その出版社が倒産し、

終わるかな? と思ったら、

 

磐﨑氏がちゃんとKADOKAWAと

つないでくれたのです。

凄いですよね。泣きますよね。

 

「今日の猫村さん」の著者

ほしよりこ氏と おつきあいが

あるのですが…

 

 

 

(10巻出たよ!)

 

以前、マガジンハウスの人と

話した際、

 

「猫村マネーでマガジンハウスは

 随分、助かったんです」と

 

おっしゃっていたんですよね。

 

きゃ〜〜〜〜そんなん言わすの

すごい〜〜と胸がときめきました。

 

ううっ、わたしも

「ハーマネーで、かざひの文庫は

 うるおった」

とか、言われるようになりたい♡。

 

 

そんな望みを持つことを許そう〜。

そう設定して、今やっていること

精進しようじゃ、ございませんか!

 

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パーティで磐﨑氏とTAKAKOさん

と写真を一緒にとれた♡。

 

めっちゃくちゃうれしい。

泣くよね〜

 

TAKAKOさんのマネージャーを

させていただているなか、

 

TAKAKOさんの連載や著書を

「あなた書けるから書いておいて」

と言われ、

 

「できません!」とか言いながら…

何度もトライさせてくれ本一冊

書ける迄にしてもらった。

 

だから、行けたシャスタ山だった。

 
 

だから、つくれた「わたし時手帖」で

 

そこから、たくさんの方々の書籍や

雑誌の制作に携わらせていただいた。

 

このふたりは、わたしの可能性を

開いてくれた「創造の神様」なのです。

 

ああ、本当に感謝しかない!

「かざひの文庫十周年パーティ」でした。

おめでとうございます!!!

 

わたし自身、

めちゃくちゃ初心にかえったと共に

 

心からふたりに安心させてもらい、

新たなドアが、また開いた気がした。

 

そして…

純粋な「好き」はいつだって

人を裏切らないと確信した。

 

永遠に「好き」だって素直に思える

人たちと出会わせてくれた

 

磐﨑氏&「かざひの文庫」が

大好き♡です。わっしょい!!!!

いつまでも、イワサキッズだよ。

 

<かざひの文庫の

 TAKAKOさんの本>

 

 

<かざひの文庫の

 わたしがイラストを

 描かせていただいた本>

 

<TAKAKOさんのマスカラ>