私は私がすべての魂の記憶を




思い出す日がくることを知っている




私は私が自分の根源を知る




(思い出す)だろうことを知っている




私は私がすべてを思い出して




少しずつ気付きを得ることに喜びを感じる




私は自らすべてを忘れて




自らすべてを思い出していく




その過程を楽しみ、喜んでいる




私がそれを楽しもうと決めた




私が選択した




私はすべての一部であり




すべては私である




すべての中のこの一部を




私と認識している




すべてが私、多方面な私




どの私も私である