マンション経営を始める方の多くは中古マンションからスタートする人が多くいます。






なんで中古なのか??






今日は中古マンションのメリットの説明していきます!







①実際に物件を見る事ができる!

新築マンションのほとんどは、これから建て始める段階で購入時はモデルルームや建物模型を見て決めるしかない。

中古マンションではこうした事はなく現物を見る事ができます。





②同じ条件なら絶対的に安い

いくつかの条件を除けば新築マンションと比べて価格が安い。
新築マンションには宣伝費等様々な経費が上乗せされている。
その他購入に際して発生する経費なども軽減できる。





③選択肢が多い

エリアや駅から徒歩10分圏内等の選択肢が増える。
新築マンションにこだわる場合、供給が限られてしまうので少ない中から選ぶしかない。
そうなると郊外という選択肢よ余儀なくされるケースも少なくない。





④コミュニティが見える

マンションは共同で住む住宅です。
どういう住民が住んでるか、周りの住民等を把握できる。

新築マンションの場合、どういう人が住むかは購入段階では全くわからない不安がつきまとう。






⑤家賃相場など判断しやすい


新築というブランドで家賃は高いものです。
一見家賃が高い新築の方がよく見えます。
しかしここには落とし穴が…

中古に比べて家賃の変動が大きいので数年後の返済額に違いが出る可能性があります。

その点、中古の場合は周囲の家賃相場など家賃決定の材料が豊富なため家賃変動がしにくくなっています。





いかがでしたか?
同じ不動産投資でも新築と中古でこんなにも違いがあります。





どっちが良いとか悪いとかいう事ではなくあなたに合ったマンション経営をプランニングしていきましょう。






今日も読んでもらってありがとうございます。
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