今自分の努力を妨害してくる奴というテーマでユーチューブ用の台本を作っているんですが、ワタリが整体師になるにあたり元旦那はものすごく妨害をしてきました

その妨害が収まったのは、元義理姉が元旦那に口添えをしたからだ。ということに今頃になって気が付きました

当時ワタリは日曜日で面接だったんですよ

でも元旦那は子供の面倒を見るつもりなんて一切なかったんで、ファミリーサポートに預けていったんですね

その預けている最中、元義理姉は我が家に訪問してきて、元旦那しかいない状況に違和感を覚えていろいろ聞き出したんだと思います

そうしたらまあ、私が面接に合格すれば自分が活躍できる場所ができる!と理解して、元旦那に私が不在の間は子どもを一緒に面倒みると約束したんだと思います

元義理姉はね、子どもがいない夫婦だったんですよ

魂年齢が若かったと見えて、何につけてこちらをマネしてくるような人でしたけど

後、孤独も抱えていたから何につけてワタリに関わってくるような人でした

このやる気、今考えるともし仮に彼女が独身だったら、ワタリは彼女をボランティアの女中にすることができたんじゃないのか?と思っています

事実、彼女は「お前はこっちの嫁だろうが!」って何度も我が家に関わってくることを止められていましたしね

あの件さえなければ、彼女はきっと我が家に殴り込んで同居をしていたのかもしれません

でも、あいつは基本元旦那寄りの日和見でしたから、きっと同居していたら同居していたで余計におかしいことになっていたのかもしれません

どっちにしても、今考えると負の感情を体に含ませた、まるで荒野の魔女のような女でしたが