この記事を書いている2026年2月時点では、自民党は先の国政選挙で高市首相人気による「推しを助けろ」精神のおかげで歴史的大勝を遂げました。
だから、自民党は憲法改正に鼻息が荒いようですが、ワタリ的には「国民総保険制度」と「自衛隊入隊は志願者のみ」「銃刀法規制」だけは変えて欲しくありません。
国民総保険制度に関しては、皆さんも変えて欲しくない!に一票入れると思います。
医療費の高さと、利用するまでの困難さで有名なアメリカみたいになって欲しくありませんしね!
銃刀法規制は治安に直結します。だから変えるなバカ!
自衛隊入隊は志願者のみ。という件は、「推しを守りたい」の一言です。
だってさー、韓国みたいに推しが兵役で一時的にいなくなるとかいやだもん。
さらにさ、掘り下げて調べてみたら、韓国って入れ墨入れていても兵役行かなきゃいけないそうじゃないですか。
自衛隊は入隊規制に「刺青禁止」と書かれていますから、刺青ユーザーである場合、本人が志願しても門前払い食らう訳です。
だから超安心♪架神ん刺青入れてくれてありがとう♪
でもね、もし仮に日本で徴兵制復活とかの話が出てきたら、迷わず署名してネット上のロビー活動に限界まで参加する決意はあります。
理由はただ一つ「推しを守れ!」
そりゃあ、最近芸能界で多い、予備自衛官であることを公言している人。だったら話は別ですよ?
予備自衛官であることを公言しているということは、本人に強い意志があるっていうことなんだから、「生きて帰ってきてね!Xフォロー続けるからな!復帰したら公式発表しろよ!!」です。
でも、うちの推しは歌手になることを転生の目的にしてこの世にあらわれた奴で、軍事訓練を受けた経験がないど素人です。
誰が戦場になんて行かせるかばかああああああああ!!!!!!!!!!!
と、いう訳でワタリは「自衛隊入隊は志願者のみ」という件は、絶対に変えさせないと鼻息荒くなっています。
さいわいにして、現在の霞が関の空気は私の都合よく吹いていますしね♪
要するに、国家に対して私の安心を奪うなバカ。と言いたいわけです