1万3千負け。

オーノー!

ガウチョー!

私の神経パルスに異常が発生しそうです。

ちなみに綾波レイは無事でした。槍が出たのに。

よかったね。


もう外れてもいいから予告が見たいです。

カヲル君に出てきてとは言わないから。


今日の会話。


昼休み中に社内食堂でテレビを見ながら上司Oさんと。


上司Oさん(以下O) : 「今年は京都の修学旅行が中止になってる

               トコ多いな」

私(以下マ) : 「そうですね」

O : 「根本はどこいった?」

マ : 「・・・山です。修学旅行なかったんですよ、男子校だから」

O : 「男子校関係ないんじゃね?」

マ : 「関係ありますよ。男だけで旅行行ってもはしゃげないじゃ

     ないですか。」

O : 「まあね。で、どうだった?」

マ : 「とりあえず県で一番高い山に行ったんですけど、その日

     朝から曇りで無視して登ったら案の定降り出して、

     9合目で雷が鳴ったので頂上手前で引き返しました」

O : 「なんか根本の人生みたいだな。しかも根本は高校男子校

    だろ、大学も工業大学だから男子校みたいなもんだし。

    女がいないな」

マ : 「そうなんですよ。大学に上がったとき少しの女子に

     慌てました」

O  : 「で、この会社入ったら女の人は事務のNさん(既婚40代)

     しかいなかったんだ」

マ : 「はい」

O : 「そしたら中国の工場に出向になって、行ったら若い女の子

     ばっかりで」

マ : 「まあ日本語通じなかったんで話のテクニックは要りません

     でしたからそんなには」

O : 「・・・ごちそうさま」

マ : 「・・・」


置いてかれる私。


ま、みんなこんなもんですよね。



小龍包です。










おまけの記録





雲呑ですね。


では敗因を。





原因 : 茹でた


 前回皮から作ったら肉まんになってしまったので、


 今度は市販の餃子の皮を使いました。


 そこまではよかったんですが、一工夫と言って中華スープで


 茹でました。


 するとみるみる皮が膨らみ、肉がゆであがる頃には皮が


 風船みたいになってました。


 慌てて火を止めても後の祭り。中に入れたゼラチンスープは


 流れ出て、ごらんの通りとなりました。





まあでもこれはこれで美味いかも、と食べてみたらスープが


薄くて味がなく、しかも一昨日作り置きしてた具の豚挽肉が悪く


なってたのか噛みしめると何ともいえない臭い香りが。


こんな不味いワンタンは初めて食べました。


唯一底敷きに使ったレタスがスープをを吸ってて美味かったです。






課題として


 ・スープの配合(割合と高かった中華スープの素は捨てるべきか)


 ・ゼラチンスープの閉じこめ方(餃子の皮の縛り部の閉じ方)


 ・豚肉と相性のいいスープと包み方(豚肉がミンチボールみたいで


  スープと肉が別物でした)


 ・つけダレの研究




ともかく、茹でる案はこれでアウト。


次はちゃんと蒸します。