生まれて初めて豚汁を作ってみた。
案外と上手く行った。味噌が足りなくてめんつゆ
いれたのがよかっただろうか。
おふくろの野菜が美味しく使えてよかった。
これからグランツーリスモ5をやる。
やたらフリーズするがかなり楽しい。
ずっとMR2で走っていたい。
生まれて初めて豚汁を作ってみた。
案外と上手く行った。味噌が足りなくてめんつゆ
いれたのがよかっただろうか。
おふくろの野菜が美味しく使えてよかった。
これからグランツーリスモ5をやる。
やたらフリーズするがかなり楽しい。
ずっとMR2で走っていたい。
私「なにやってるんです?」
SM「忘年会と歓迎会一緒にしたやつの幹事やるから
そのお知らせ書いてる。言うからちょっと残り
代わりに書いて」
私「はい。どうぞ」
SM「"尚、送迎バスはありませんので自力で来てください"」
私「・・・・(書く)」
SM「フヒャヒャ」
私「誤解が無くていいと思いますよフフフ」
ここでSMさんの上司Tさんが怒る。
T「おまえらウルセエ!こっちの会話の邪魔すんな!
(パソコンのぞき込む)お前な、"忘年会と歓迎会の
お知らせ"って、忘年会を 先に書くな。歓迎会が先だろ」
私「気持ちはわかりますけど、まぁマズイですよね」
SM「はぁ・・(直す)」
SM「じゃ大体書いたからちょっっと見て」
私「はい。・・・なんかずいぶんシンプルなお知らせですね。
日時、場所・・・あれ、いくらかかるか書いて無いじゃ
ないですか」
SM「あぁ・・。」
私「書いた方が親切だと思いますよ(てか当たり前)」
SM「あぁ・・・"金額"と」
私「"参加費"です」
SM「フヒャヒャヒャ。えー・・・、"2000円~"と」
私「"~"ってなんです!?キャバクラか!」
SM「だってこうしないとみんなキッチリ2000円しか
払わねーじゃん。上の人はカンパしてもらわないと」
私「それならほかの方法にしてください。他の人は
不安になるじゃないですか。会社の集まりくらい
定額にしてください」
SM「あ、そう」
SM「できた」
私「じゃ通して見てみますか。えー、"今年も残すところ
あと僅かとなりました。AさんFさんの歓迎会と忘年会を・・"
・・・あのー、意味がわからないんですけど。何で
今年があと僅かで歓迎会をする話になるんです?
なんか最初から投げやり感バリバリですね」
SM「フヒャヒャヒャヒャ」
さて、どうなるんでしょうか、忘年会。
ちなみにSMさんはその日内線で部長を呼び出し
「会費に諭吉ください」と言ってました。
部長はフヒャーッハッハッハ、と大爆笑で
むしろ部長の笑い声が面白かったです。
今日の8~9時着予定の通販品がまだ届かない。
SMさんに「とりあえず先々週入社した女性を誘って
合コンに行け」と言われた。その女性はそういう
タイプに見えなかったし私自身誘う気もなかったので
「興味ないって言われたらどうするんです?」と
聞いたら「そしたら"私も貴方に興味ありません"って
言え」と言われた。
捨て台詞じゃないですか、ケンカしてどうするんです、
と諭したが「だから合コンに誘ってるだけだ」と言い張った。
最近やたらと結婚を勧められる。
それと、思いつきで「鮎釣って食いたい」と言ったら
後輩のHくんが「鮎の竿は安くても10万しますよ。
鮎釣ってる人は頭おかしいです」と諭してくれた。
やめておく。