毎日報道される児童虐待による悲しいニュース。
子は宝なのに。
未来は子どもたちあってこそ輝くものなのに。
昔は自分も子どもだっただろうに。
いつの間にか、子どもの気持ちが分からなくなる大人。
躾と体罰と虐待の差が分からない大人。
2009年の児童虐待相談件数は過去最悪の4万4210件。
子どもは、親からどんな扱いを受けても、どんな酷い仕打ちを受けても、ただひたすら愛されたくてすがりつく。
泣くことでしか訴えることができない我が子の言葉無き言葉さえ理解しようとしない。
世界には貧困という理由だけではなく、様々な理由で生きたくても生きられない子どもがたくさんいます。
でも、せっかく五体満足で生まれてきた命。
お願いですから、最後まで最大の味方でいてあげてほしいです。
世間が社会がどんなに否定しても、愛をもって味方でいてもらいたいです。
子どもが生きる勇気を失いかけた時、唯一信じられる存在でいてあげてほしいです。
いつか、そんな親になれるように、僕も強い大人にならなくては。
子どもは笑顔が一番♪♪
(≧∇≦)




811年 - 東ローマ帝国(ビザンツ帝国)皇帝ニケフォロス1世が殺害され、息子のスタウラキオスは重傷を負う。











