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「銀河英雄伝説」2日目終了。

今日もお客様のあたたかい拍手の中、大きな事故や怪我も無くマチソワを終える事ができました。

足をお運び頂いた皆様、ありがとうございました。



まだまだ改善の余地ありありな舞台ですので、まだまだ諦めずに進化していきたいと思います。



それにしても、今日のソワレでの敬礼…。

いやあ、笑った笑った(笑)
我ながらあれはダメですね(笑)
反省反省。
(^_^;)



明日も頑張るぞ~♪




あ、今日戴いたトマト。
熊本県産の「サンドリップトマト」♪

ホント、このトマトの見た目と味のギャップにはやられます。

黄色いトマトって少し酸っぱいイメージがあるんですが、コイツの甘いこと甘いこと♪

電車を待つホームでペロリと平らげさせて頂きました。



と言うわけで、腹ごしらえだけしてサクッと帰ってきました。もうすぐ地元駅~♪


さ、風呂入ってお勉強お勉強!!




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本日マチネ終了~♪

2階席の一番後ろには立ち見のお客様もズラリ。



差し入れトマト三昧ありがとうございます!

ソワレも頑張りま~す♪




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あの「爆音家族」の続きが始まるよ~♪

収録初日はなんと来週10日月曜日。
「銀河英雄伝説」のマチネが終わったら即スタジオへ~。


時間がない~~~!
(>Σ<)

と言うわけで、今日こそは舞台が終わったらサクッと帰ってお勉強タイム!!




「銀河英雄伝説」ゲネプロと初日にいらして下さった皆様、ありがとうございました♪

2日目。
昨日より今日、今日より明日!

いつだって人生色々崖っぷち。
くよくよしたって始まらない!
サクサク頑張りま~す♪



(^◇^)┛





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「銀河英雄伝説」の初日が開けました!

ホントに開けたの?


いやいや、開けましたよ。
お客様の拍手が何よりの証拠です。


ゲネプロも含めてね、色々ありましたけどもね、まずは事故がなかったのがホント何よりですよ。

あ、お爺ちゃんみたいになっちゃった(笑)




全提督が参加したわけではないですが、今日は初日打ち上げでいつもの提督会。


笑えるし。
語れるし。


バランスのいい仲間です。



全員終電を逃し、さてさてこれからどうするか…(笑)

僕は一足お先にオサラバサラバ。




色々、ホント、色々考えさせられる初日でした。

明日2日目。


賛否両論は当然。

本番が始まったら舞台は役者のもの。
できることをできるだけやりきれるように。



義久くん!
あなたは面白い!!(笑)



( ̄∀ ̄)




さ、明日はまっすぐ帰るぞ!っと♪

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眠いよ寒いよ胃が張ってるよぉ。


(┳◇┳)




でもこんなに良い天気だし。
せっかくだからがんばろっと♪


(≧∇≦)


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Wikipediaより

今回僕が演じる「ワーレン」という役について。



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「アウグスト・ザムエル・ワーレン」

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【基本情報】
帝国歴458年7月4日生まれ
血液型:A型


因みに…
ラインハルト:467年3月14日生まれのB型
キルヒアイス:467年1月14日生まれのO型
ロイエンタール:458年10月26日生まれのA型
ミッターマイヤー:459年8月30日生まれのB型


ローエングラム陣営の主要提督の一人で、剛毅で部下からの人望も厚い用兵家。
獅子の泉の七元帥の一人。
乗艦はサラマンドル(火竜)。
幕僚にライブル、カムフーバーなど。


【経歴】
本編での初登場は、ラインハルトが元帥府を設立する際に艦隊司令官の一人として登用された時であり、階級は中将だった。
その後武勲を重ね、物語終了までラインハルト陣営の将帥として活躍する。
時系列上の初登場はOVA外伝の「奪還者」。
この時少佐で、中佐時代のラインハルトが艦長を務めた巡航艦ヘーシュリッヒ・エンチェンの副長として活躍する。

同盟の帝国領侵攻作戦時にルフェーブル中将指揮の第三艦隊を急襲、直後のアムリッツァ会戦では、ルッツと共にキルヒアイスの指揮の下、機雷原を無力化して同盟軍の後背を突いて、勝敗を決定付けてる働きを見せた。
リップシュタット戦役でも、引き続きルッツと共にキルヒアイス配下の提督として別働隊の副司令官を勤め、辺境の各星域を平定し、キフォイザー星域の戦いでも勝利に貢献した。
ラインハルトが帝国の支配権を得ると大将に昇進、神々の黄昏作戦ではフェザーン方面の最後尾第五陣を指揮、第一次ランテマリオ会戦では同盟軍右翼デュドネイ分艦隊を壊滅させて同盟艦隊の分断を図り、同盟がモートン中将の加勢で修復すると無理攻めを避けて戦力の削り取りを行う。
ヤン・ウェンリーの奇襲への対応策として補給基地の襲撃の任を負うが、ヤンの奇略に嵌り、自身の艦隊に大きな損害を出してしまう。
しかし、退却しながらも自艦隊の全面壊走を防ぎ、同時にヤン艦隊の動向を把握する功績を立てる。
ローエングラム朝が成立すると上級大将に昇進。
名誉挽回の機会として地球教討伐を命じられる。
太陽系に到達した時点で催行された作戦会議の直後、艦橋に潜入した地球教のテロリストに毒を塗ったナイフで襲われ、刺された左腕の肘から下を失い以降は義手を使っている。
討伐作戦中「現地での協力者」としてユリアン・ミンツ一行と知り合っているが、この時ユリアンは「フェザーンの商人」と名乗っていたためその時点では彼の素性を知らなかった(シヴァ星域の戦いが終了した後、イゼルローン軍の処遇に関する交渉時に改めて顔を合わせている)。
負傷療養のため同盟再侵攻は参加せず、療養後イゼルローン要塞をヤンに再奪取されたルッツと交代するように進発、イゼルローン回廊における戦いでは惑星ハイネセンとイゼルローン回廊の中間点で予備兵力として15200隻を指揮。
ロイエンタールの叛乱に際し、ビッテンフェルトと共にミッターマイヤーの両翼を固めて出陣した。
終結後は、ハイネセンに残留して駐留軍の指揮統率の任に当たっている。
第11次イゼルローン要塞攻防戦では、ヴァーゲンザイルと協調してイゼルローン要塞を挟撃するように計るが、イゼルローン革命軍司令官ユリアン・ミンツの作戦とヴァーゲンザイル艦隊の壊走により失敗。
ヴァーゲンザイル艦隊の脱出を援護するために踏みとどまるが、死角に潜んでいたメルカッツ艦隊の攻撃と要塞主砲トール・ハンマーを受けて敗走する。
続くシヴァ星域の戦いには、第11次イゼルローン攻防戦で受けた損耗を回復しえず参加していない。

【能力】
外伝でラインハルトの副長を務めた時は、「独創性はあまり無いが与えられた命令を確実にこなす能力の持ち主」としてラインハルトから高く評価されている様子が伺える。
なお、艦内の演習でキルヒアイスと白兵戦を行い、キルヒアイスがラインハルトに気を取られた僅かなすきを逃さず勝利している。
ヤン・ウェンリーとユリアン・ミンツに一度ずつ敗れているが、総合的には堅実な用兵巧者で戦術的能力に定評のある名将で、ヒルダは後進が手本とすべき人物としてミュラーと共にワーレンの名を挙げている。
地球教討伐の時は司令官として責務を果たし、第二次ランテマリオ会戦ではロイエンタール軍の猛攻撃に耐えて反撃している。
尚、第11次イゼルローン攻防戦における敗北は、イゼルローン革命軍司令官ユリアン・ミンツの作戦の妙もさることながら、ミッターマイヤー等による後日の検証によって、帝国領側から進撃したヴァーゲンザイル艦隊の友軍に対する配慮の欠落に大きな責任があると結論づけられている。
なお、地球教討伐作戦の際、当初ビッテンフェルトが志願したものの「辺境惑星の鎮圧に黒色槍騎兵隊を動かしては、帝国軍の鼎の軽重を問われる」として却下され、ワーレンが抜擢されたという経緯がある。
この発言はワーレンがビッテンフェルトより劣っているかの様にも解釈できるが、アニメ版においては、ワーレン艦隊の発進を見送ったミッターマイヤーが「これはラグナロック作戦でヤンに敗北した3提督(ワーレン、シュタインメッツ、レンネンカンプ)のうち、まだ名誉回復の機会を得ていなかったワーレンへの配慮であろう」という意味の発言をミュラーに言っており、ビッテンフェルトの志願を却下するにあたっての社交辞令と思われる。

【人柄】
基本的には温和な紳士でラインハルトに対しても忠誠心が厚い。
第2次ランテマリオ会戦にて旗艦が被弾して義手を吹き飛ばされた際、うろたえる部下を叱咤して的確に指揮を執り続けたり、ラインハルトが崩御する直前、癇癪を起こしたビッテンフェルトと掴み合いの喧嘩寸前の状態になったり、オーベルシュタインの草刈に端を発するハイネセンでの帝国軍内部対立の際には、装甲車の上に一人座って睨みひとつで両陣営を静めるなど、剛毅にして勇猛な性格を示している。
その一方でビッテンフェルトとオーベルシュタインを止める際に「義手の故障のせいにして軍務尚書を殴ろうか」と幕僚にジョークを飛ばしたり、地球教討伐作戦の折幕僚に「いいアイディアを出した者に賞品としてワインを出すぞ」と申し出たりと気さくな一面も見せている。

【家族】
27歳で結婚。
翌年男子が生まれたが、この時妻が難産で死亡している。
生まれた息子は、職務のため父母に預けてあり、あまり顔を合わす事が出来ずにいる。

【声優】
アニメにおいて声を担当した声優は岡部政明。

【その他】
アニメ版における作画モデルはピーター・オトゥール。(「ロマンアルバム」中の設定解説において)


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さあ、大変だ…。



因みに今回のワーレン、かなり寡黙です(笑)

今回のコロスを含む銀伝オールキャストの中で一番セリフがありません(爆)

でもまあ、ちょくちょくは出ているのでどこにいるかぐらいは分かって頂けるかと。

あ、そうそう!
実は今回、オープニングのみコロスとして出演しています(笑)

理由は聞かないでね♪



初めての観劇で、オープニング中の僕を見つけられたら、それはそれは大したもんです。





さてさて、今日の舞台稽古、怪我などはありませんでしたが、残念ながら最後までやりきることができませんでした。

(ρ_;)

スタッフの皆さん、アイデアフル稼働でめちゃくちゃ頑張ってらっしゃいます。


明日は朝から残りの場当たり稽古をして、昼過ぎから劇場での初通し稽古。
そしてこれが本番前の最後の通し稽古。
しかも公開ゲネ(笑)


いやぁ、どうなるんでしょうねホント。

みんな開いた口がふさがりません(笑)


まあ、兎にも角にも、足を運んで下さるお客様の為に精一杯頑張るだけです!!



頑張れ桃李君!!!



いやぁ、長い日記になってしまった(笑)

最後まで読んで下さってありがとうございました♪


お風呂入って、お腹のマッサージして、とっとと寝ま~す☆


ハッ!

もうすぐ2時じゃん!!


(゜∀゜;ノ)ノ



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今日は2幕を中心に進んでいます。

ゆっくり確実に安全に、が今回の場当たり稽古のモットーです。


もうすぐ大詰め!
今日中に終わるといいな…。




この頃の心配事。

3日前に食べたモノが未だ消化されずに胃に残っていて、全くお腹が減らない…。

減らないどころか、前にかがむことすら苦しいくらいに胃がパンパンに張っている…。


当然お通じも来ない…。


と言うわけで、一昨日の夜から殆ど何も食べていません。


でも、夕べ体重を計ったら2キロ減っていた。





大丈夫か俺の体?

ここまで消化不良と便秘が続いたのは初めて。



そして今日も全くお腹が空かず…。

心配だから栄養ドリンクとビタミン剤は飲んでるけど。



とにかく水分を多量摂取するべき?
それともお腹が空くまでほっとくべき?



う~ん…。

みんながお弁当食べてる姿を見ると食べたいような、食べたくないような(笑)



まいったまいった(笑)


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舞台で御祓いを済ませ、いよいよ舞台稽古開始!


いやぁ、コロスのみんな!
ほんっとうにお疲れ様でした!

あなた達の体力と集中力には感服致します。



そして長谷川さんや堀川さんの舞台に対する真摯な想いと行動は、「流石先輩!違いますねぇ!」と、羨望の眼差しをおくりたくなるものがあります。


それにしても桃李君、彼の真面目っぷりとお茶目っぷりは誰にでも好かれるものがありますね。


どんな状況下に置かれても、心乱すことなく対応していく彼は、ある種の貫禄すらあります。

そんなわけで、明日も全員一丸となって、この難局を乗り越えていきたいと思います。


さ、お家に到着~。


今宵はお風呂に入ったら勉強タ~イム☆
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年末年始の暴飲暴食が祟っています。
内臓がグロッキー…。

(¬з¬)ゲップ

アルコールはそんなに摂取していないんですけどね、あからさまに食べ過ぎです。

今朝も一番最初に口にするのは胃腸薬。



年ですなぁ。
ゲホゲホ…。



昨日のお昼に最後の通し稽古が終わり、夜から劇場入りでした。

いろいろなことが一つに融合し始めています。


今回、一番気がかりなのは事故や怪我。
ホント、物凄く危険な場所です舞台って。

危険を回避するためにも、今日から2日半の舞台稽古、細心の注意を払って集中していきたいと思います。




う゛~

今にも破裂しそうなお腹を抱えて、今日は久しぶりに電車移動。


胃が気持ち悪い~。


(-o-;)


今日はお昼前にのんびり起きて、親父たちと念願の藤ヶ丘「味仙」へ!

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「青菜」
「手羽先」
「カキの豆なんちゃら(名前忘れた)」
「海老マヨ」
「ニンニク芽」
「ミミガー」
「チャーハン」
「ビール多数」

いやぁ、やっぱり激ウマです味仙!!
非の打ち所がありません。
そして最後の締めはやはりコレ♪

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「台湾ラーメン(激辛バージョン)」
(≧ε≦)
よっ!待ってました!!
ダァ~ダァ~汗を掻きながら無事に完食。

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幸せいっぱい腹いっぱいでした♪
(^з^)


そして次は、今回の帰省の大きな目的の一つである、弟夫婦が建て替えた新居への訪問。
本当に本当に立派な新居でした。
ただただひたすら感心。
不貞の長男はグゥの音も出やしません(笑)

下の娘にも会えたしね。
嫁さんもどんどんしっかりしてくるしね。
満足満足です。
今度はゆっくり泊まりにきたいなぁ。


新居をあとにし一路龍泉寺へ母の墓参りへ。

ナムナム…。


その後、小牧市の田県神社へ参拝に行き、更に犬山市の成田山へも参拝に行きました。

今年は参拝しまくり。
神様が怒らなければいいけれど(笑)

成田山の絶景スポットから見る木曽川と犬山城の景色は、マジックアワーの中でとても幻想的で懐かしい光に包まれていました。

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朝日も好きだけど、消えゆく夕陽の儚さと美しさが、僕は大好きです。

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犬山のお宅へ戻り、お風呂で一汗。

みんなで「ダーウィンが来た!」を見ながら風来坊の手羽先を食べ、味噌煮込みうどんを頂戴しました♪

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一泊二日の超特急帰省旅行は正に食い倒れ紀行となりました(笑)

そんなわけで、ざっと2~3キロ増量してほぼ終電での帰還でございます。

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ただ~いまっと♪


年賀状書かなくちゃ…。

(^_^;)