量の設定がふつうの場合
初期仕入価格の1.6倍から
1引いた価格が
販売価格の限界ですが
仕入価格が初期の場合
量の設定を変えても
得られる利益は
変わらないように
設定されているみたいです
しかし
仕入交渉によって
仕入価格が増減した場合
多少変わります
仕入価格が
初期仕入価格を
下回った場合は
販売価格を
高くできる
量の設定にした方が
得になり
仕入価格が
初期仕入価格を
上回った場合は
販売価格を
低くできる
量の設定にした方が
得になります
例.ステーキハウス
(初期仕入価格)
量 仕入 販売上限 利益
1少ない 300 599 299
2少なめ 400 699 299
3ふつう 500 799 299
4多め 600 899 299
5多い 700 999 299
※1少ないだと不味い評価になり
少ないためか倍の売上になるので注意
上のように
初期仕入価格なら
利益は変わりません
例.ステーキハウス
(仕入価格5%UP)
量 仕入 販売上限 利益
1少ない 315 599 284
2少なめ 420 699 279
3ふつう 525 799 274
4多め 630 899 269
5多い 735 999 264
上のように
仕入価格が上がると
利益が減り
販売価格を
低くできる方が
得になります
例.ステーキハウス
(仕入価格5%DOWN)
量 仕入 販売上限 利益
1少ない 285 599 314
2少なめ 380 699 319
3ふつう 475 799 324
4多め 570 899 329
5多い 665 999 334
上のように
仕入価格が下がると
利益が上がり
販売価格を
高くできる方が
得になります
まあ
仕入交渉で
初期仕入価格を
常に下回るように
気をつけていれば
販売価格は
最高値でOKです
仕入価格は
表示されていませんが
量の設定によって
変動します
ドンキーコーラの場合
氷の量 仕入価格 倍率
1 少ない 140 1.4
2 少なめ 120 1.2
3 ふつう 100 1
4 多め 80 0.8
5 多い 60 0.6
となります
※ドンキーコーラは氷の量が多いと販売価格が0でも不味い評価になるので注意
表示されていませんが
量の設定によって
変動します
ドンキーコーラの場合
氷の量 仕入価格 倍率
1 少ない 140 1.4
2 少なめ 120 1.2
3 ふつう 100 1
4 多め 80 0.8
5 多い 60 0.6
となります
※ドンキーコーラは氷の量が多いと販売価格が0でも不味い評価になるので注意
アトラクションやショップには
経費が掛 かります
(月末にまとめて払います)
なので
アトラクションやショップを設置する際には
経費も考える必要があります
例ショップ
経費が1000
販売価格が150
仕入価格が100
なら
1個の利益は50
なので
元を取るには
1000÷50=20
となり
月に20個売り上げる必要があることがわかります
ここでは計算しませんが
これに加えて
設置費用&撤去費用
も考えてみてください
経費が掛 かります
(月末にまとめて払います)
なので
アトラクションやショップを設置する際には
経費も考える必要があります
例ショップ
経費が1000
販売価格が150
仕入価格が100
なら
1個の利益は50
なので
元を取るには
1000÷50=20
となり
月に20個売り上げる必要があることがわかります
ここでは計算しませんが
これに加えて
設置費用&撤去費用
も考えてみてください
