こんにちは、はじめまして。
こう見えてもかなりの大食漢のナベッチです。
この間は新宿歌舞伎町のラーメン次郎の
チャーシュー大盛り野菜トリプルを食べてきました。
まだ全然お腹は減っていましたので物足りませんでした。
でも、俺は最近は結構大食いしまくって遊んで暮らしていますが、
それは最近になってからの話です。
もともと、ど田舎に住んでいたニートです。
そして、そのニートも実家が嫌になり、19の時に上京、
住む家は当時国分寺にあった兄貴のアパート。
しばらくすると、兄貴は名古屋に就職しちゃったので、
そのアパートは俺が一人暮らしをすることに・・・
さすがに1人暮らしじゃ、ニートも続かず、仕方なくバイトをする。
バイトも毎日やるのが嫌で日雇いアルバイトを行い、
お金をもらっては、家でテレビを見る。
なくなったらまたバイトに行くという生活をしていた。
なんだかんだで22歳まで東京で生き延びる・・・
そんなある日、菅野一勢さんの本を読んで
インターネットで起業することになる。
起業当初はまだアルバイトをしながらだったので
余裕で起業していました。しかも貯金は160万もあるので
軍資金もかなりある。
PPC広告もがっつり使って行ける!
ああ、ちなみにPPC広告について一応説明しときます。
PPC広告とは、Yahoo、Google、楽天にの中にあり、
まあ、主流派Yahoo、Coogleです。楽天は無視しても結構です。
Yahooの場合去年合併しましたが、オーバーチュア、
現ヤフーリスティング広告、Googleの場合、アドワーズと言います。
興味のある方は、是非検索してください。
まず、ヤフーリスティング広告の場合、yahooで検索すると、
上と、右側、下にスポンサーズ広告と書いてあります。
これらはお金を支払って広告を載せることができます。
その金額は検索キーワードによって異なります。
だから、クリックすると、広告を載せているスポンサーが
yahooからお金を取られるということになるわけです。
Googleの場合、このような検索エンジンに乗るキーワードマッチ
と呼ばれる広告と、もう1種類、コンテンツマッチと呼ばれる
よくブログなどの上や下などに表示される広告がありますが、
それがコンテンツマッチというものです。
これは比較的キーワードを安く抑えられてしかも、
多くのアクセスを呼ぶことができるのです。
アクセスとは、クリックした人の数です。
しかし、キーワードマッチよりも、購買意欲が低いのがデメリットです。
購買意欲とは、商品を購入する意思のことですね。
では、次回はこの2つの使い方について説明します。
