I was hurt the last time we met but I just pretended to be happy. Yes I was happy because I heard your voice but I am also sad because you will be far away from me. I don't know what to do...if it's that simple to forget you, I surely will. But then it's not.
I am not sure of my reaction if I could see you in person..
Well, just see you in Japan if it's meant to be.
私の心が苦しんでいるけど・・うれしいふりをしてた。あなたの声が聞こえてうれしかったが、会わなくなってしまうので、悲しい。どうすればいいのかわからない。あなたのことを忘れる方法があれば、忘れようと思うが、頭の中にあなたのことを消す のが難しい!
あなたに会えたら、何をするのかわからない。
まあ、日本で会えるのが運命だったら・・
その日を楽しみにしている!
(これは片思いかな・・・???)
私の大事な生徒の一人とのクラスが終わったところ。
今、本当に顔が赤くなって、とても泣きたい。さようならを言うことが嫌い・・
でも、失礼になりたくないから・・・
もう少し・・働きたい。でも、もう無理だ!
(>_<)
日本に行くのは待ち遠しが・・・・・(´・ω・`)
今、嬉しいふりすることができない・・
あの生徒は、「今まで教えてくれてありがとう」と言った時、泣きたいで、顔が少し赤くなった。
私は愛する気持ちを歌って伝えたい。この気持ちはあふれている・・・
毎日、毎日、たまらなくなってきて、あなたに「大好きだ」と言いたい。
夢の自分は、あなたの腕のぬくもりにいる・・・それは現実になれるのかな・・
あなたのそばにいたい・・心の中の願っていること。
わがままで、生きすぎなのかな・・・
神様、この愛する気持ちであふれている心を助けてください。
家に帰る途中で、ある歌っている女の人をバーで見た。本当にうまくて、私は少し止まって聴いた。 あの声、夜風のような気持ち。
その曲を聴いて、昔の自分を思い出した。子供の時から、音楽が大好き。曲が聞こえたり、歌ったりする時、嫌な気持ちが楽でいい気持ちになるから。今もそうだと思う。
時間が経つにつれて、音楽がもっと好きになってきた。大学1年生の時、クラスの仲間と一緒にミニライブを行っていた。私は歌うことしかできないので、ボーカルにした。だから、バンドの名前は「PAT SESSIONS」になった。もう一人男性のボーカルがいたけど、ギターをひくことになった。でも、時々、二人で歌っていた。よくしていた音楽はアコーステイック。
毎週水曜日の昼に、USEP GROUNDSで集めて、私たちは歌ったものだ。でも、一年の後、私がほかの大学で勉強しに行ったので、毎週の集まりは毎月になってしまった。
それで、皆が勉強で忙しくなったから、バンドを解散することになった。寂しいが、勉強を大切にしたくてしようがなかった。でも、卒業してから、きっと、また一緒にバンドを作ろうと思っている。
私は今歌いたい。本当の気持ちを歌って伝えたい。だから、あの歌っている女の人を見てはなんかうらやましい。たまに、「歌手になればいいなあ」と思っているんだが、母に、「それだけでいい生活ができるかな・・」といつも言われている。「勉強が何よりも大切よ。」とか、「音楽が大好きってわかってるの。でも、人間は音楽のためだけで生きていない。パトリス、いい生活ができてほしいの。」そういう言葉が頭の中に何度繰り返している。それにしても、母の考えがよくて、ただ、私のことをよく考えているから、私は音楽だけではなく、勉強も頑張る。
・・おっと。 アコーステイックショーの終わり。たまったストレスはもうなくなった。そのステージを見て、自分に、いつかそのステージで歌おうと言った。
