彼の想い。彼は私を大切にしたかった。彼は私を幸せにしたかった。だから彼の気持ちに応えるなら私は自分を大切にしなきゃいけない。私は自分が幸せと思えるようにならなきゃいけない。「みぃの喜ぶ顔が見たいんだ」「みぃの喜ぶ顔が見れたらそれでいいんだ」よく言ってくれた『幸せの言葉』彼の想いは、いつか報われるのだろうか…。ごめんね。もう少しだけ時間を下さい。私も「あなたの喜ぶ顔がみたいんだ」