ブッダうちの通りの一軒の家 私はこのブッダを見るのが大好きだった。 子どもを歩きながら叱っていて、ふとブッダをみて 反省したり 落ち込んだ時に みるとこの笑みに励まされたり。 慈愛の笑みだった。 ところが数日前 どうやら住人が引っ越してしまったらしい。 本当に残念。 今はどこにあるのかわからないが、 ブッダさん ありがとう、そして 新天地でまた人々を和ませてください