MHFでの貢献もゼロ待遇でポッケ村に逗留して村人の為に尽くす日々を送っています。
そんなある日、行商?バァーちゃんがキッチンアイルーを連れてきた。
ふむふむ。お金で好きなアイルーを買えとな。
ネコ販売だな。
秘薬とか持ってないし、調合するにも素材すらない現状なので、ネコ食事で
ドーピングするしかない。
招き猫の幸運ってなんだろ?
MHFの激運・幸運的な感じなのかな?
「食材が痛んでいたらしい・・・」
「スタミナが減った」
なんだ ><
奥が深いな・・・
そんなアクシデントにも負けないで精力的にクエをこなし
村☆1を全て終了させた所で、緊急依頼が発生!
ドスギアノスの狩猟だ。
防御:6のマフモフ、切れ味無しのロングホーン改を担いで雪山へ。
無事にドスギアノスを捕獲してきました。
ふと、この村には私以外にはハンターはいないのかな?
誰にも会わないけど・・・
村長の期待に答えなければ!と思っていたけど、
オンライン集会所で、ハンターに出会った。
名前は、KeiG
どうやら、彼は有名なデューク・東郷(ゴルゴ13ね。)の遠縁にあたる
ハンターとの事。
通り名は、『ごるご・KG』。
口癖は、『命が惜しければ、私の後ろには立つな!』だ!
流石だなww
むむむ!村長!私に期待しているんじゃ無いの!と思いもするがハンターが
いるのは心強い。
PT戦もできるしね。
何故か、大剣を使っている。
聞くとヘヴィボウガンでやっていたが、現状は貧乏で弾が買えないので
しかたなく大剣を使っているとの事。
しかも、無限に撃てる通常弾LV1では、ヤオザミに13発当てないと
殺せないらしいww
納得のいく説明だw
確かに、私もピッケルが買う為に他のクエストを受注している状態だしね。。。
せっかく、出会ったのでお互いのギルドカードを交換して
ドスファンゴへ行ってみた。
初めてのドスファンゴは共狩り(友狩り)である。
2人共、マフモフだが無事に依頼は完遂できた。
これからは、彼が仲間でありライバルでもある。
別れ際に、『ま、負けないんだからね!』とツンデレ風に答えておいた。
さて、村クエスト☆2をこなしていくかな。






