今年はなんだかセ・リーグが熱いきがします。

特に広島のマエケンは注目したい投手の一人です。

ちょっと打たれてしまいましたが、がんばってほしい!


 【ロサンゼルス=霜田聖】米大リーグは8日、各地で行われ、マリナーズのイチローは、ロイヤルズ戦の一回に日米通算44本目となる先頭打者本塁打を放ち、福本豊氏(元阪急)のプロ野球記録43本を上回った。

 メッツの五十嵐はブレーブスとのダブルヘッダー第1試合で1点をリードされた八回に救援し、2/3回を投げ、1安打1失点だった。インディアンスの福留はホワイトソックス戦に2番・右翼で出場し、4打数1安打だった。

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おお!!ロッテ調子いいですね。

今年はファンのためだけではなく日本みんなの元気を取り戻すためにがんばってほしいですね。

ロッテに限らずほかのチームにもいえることですが、


 横浜にドーム球場建設を目指す市民団体「横浜ドームを実現する会」の第1回シンポジウムが8日、横浜市中区で開かれた。約200人が集まり、パネルディスカッションなどを行った。

 今回は全天候型多目的ドームの「必要性」がテーマに挙げられた。パネリストで、マーケティングコンサルタントの西川りゅうじん氏は東日本大震災を受けて、「横浜は港町。防災拠点としての強いハードが必要」などと述べ、ドーム球場の防災施設としての役割も主張。さらに西川氏は、昨年の横浜ベイスターズの球団買収問題にも触れて「人口900万人の神奈川から、他県に移転するなどあり得ない」と県外移転に反対した。

 日本経済研究所の金谷隆正氏は、国内のドーム球場の成り立ちを紹介しながら必要性に言及。「横浜スタジアムのプロ野球での集客は年間約140万人。ドームを建設すれば(イベントでの集客を含め)倍以上になる」。建設後は「集客交流」が増えるといい、飲食、物販業などを中心に雇用や消費効果が得られると予想した。

 元横浜大洋ホエールズで、解説者の平松政次氏は「雨での中止がなく、スケジュール通りに試合を進められる。足を痛めやすいといわれた人工芝も昔とは違う。早くできてほしい」と訴えた。

 一方で、市民の賛同を得られるか、建設資金をどう捻出するか、事業主体はどこになるのか、建設後の運営方法など、さまざまな課題も挙げられた。

 冒頭で、ドーム球場が観光業を中心に横浜経済を活性化するとあいさつした池田典義会長は「大勢の人が来てくれて、パネリストが本音で話してくれた」と話した。

 同会は年内に同様の催しを企画しており、広報活動をしながら県、市や関係諸団体へ建設要望書を提出する見込み。坂倉徹幹事長は「今月中には提出したい。事業主体も年内には決めたい」と話した。

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今年も中日は調子いいですね。

今年こそは日本一になってほしいものです。

愛知県に住んでいるいるので思わず応援しちゃいます。

優勝するとデパートとかでバーゲンセールがあるから(笑)


 巨人と東京ドームは8日、東日本大震災の影響による節電対策として実施していた減灯を9日の広島戦から解除し、グラウンドの照明を昨シーズン並みの明るさに戻すと発表した。
 電力使用制限令の解除に伴い、10日以降は外周通路や入場ゲートの照明も点灯する。一方で自家発電機による電力供給や空調の節電などは継続し、政府が努力目標としているピーク時電力の15%削減を達成する見通し。 

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