もう終わるので振り返っとく。

演劇的2008年は、なんだかんだ挑戦した1年だった気がします。

屋根裏仲間大谷麻衣子ちゃんのユニットクラッチプレイヤーズでの衣装、ゴスペルとのコラボ演劇。

クラッチプレイヤーズでは、衣装以外にプロジェクター係をやったり、照明補佐的なことをやったり、受付回りを担当したり、装置組むのも手伝ってアドバイスしたり、いろんな裏方を経験することができました。

それによって、お芝居を客観的に見ることを覚えることができました。


そのおかげか?髪をばっさり切って金髪にして、透明感のある少年を外見からもイメージしたり。

ゴスペル公演でもお手伝いの身分ながら、意見を言えたり。



少し、前進できた1年だった気がします。




2009年は屋根裏舞台は実はお休みです。


屋根裏舞台に入ってから、1年以上屋根裏舞台と離れたことなんて一度もないので正直不安です。


が、2010年に屋根裏舞台が復活した時、今より一回り大きくなったえりっちょで始めたいので、なにかしらやっていきたいと思います!
よりよい屋根裏舞台を作るため☆


よいお年を☆☆