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わたここカフェ

“わたここカフェ”は、アットホームな雰囲気の、
ママたちの憩いと学びのリラックス&アクティブスペースです♪
ココロもカラダも心地よく☆無添加、手作りのやさしい食事とおいしいお茶でお待ちしています。

12月11日(火)わたここカフェにて


パステル曼荼羅アート教室&ランチを開催しますベル


わたここカフェ


マンダラアートとは、パステルとオリジナル定規を使って描くアートのことで


色による癒しと形によって心を整える効果があります。


ゆったりした時間を使って、今の自分と対話してみませんか。


今回は、以前、体験教室にご参加いただいた方もご参加いただけます。


誘導瞑想により自分と繋がりたい方、お待ちしています♪


(材料はすべてお貸しします)



マンダラアートの詳細は、今回の講師である河野香紀さんの


マンダラアートブログ  をご覧ください♪



<マンダラアート体験教室の詳細>


◆場所 わたここカフェ(八王子市松木、京王堀之内駅徒歩8分)


      ※詳しい場所はお申し込みを頂いた方にご連絡いたします


◆日程 12月11日(火)


◆時間 10:0010:30~13:30(ランチ時間も含む)


◆講師 河野 香紀(マンダラアート・ファシリテーター)


◆費用 3,000円(材料費・ランチ代込)


◆定員 4名(2名に満たない場合は延期になります)


◆服装 パステルの粉がつくことがあるため、汚れてもよい服装


      (エプロンやアームカバーがあると便利)


◆お子様の保育について 

      マンダラアートは集中が必要なため、保育スタッフがお子様を


      保育いたします。保育料は500円/1時間なので、


      今回は講座のみの保育が750円、講座とランチも保育が


      必要な場合は1500円の保育料となります


クローバーわたここカフェでは、ママの体にやさしいゆかりランチ(ドリンク、デザート付)


ご用意いたします(ランチ代は費用に含まれています)


基本的に、化学調味料無添加、卵・乳製品・お肉は使っていない野菜中心の


ランチで、スイーツも甘さ控えめの手作りです



お申し込みはこちらから → お申し込みフォーム


もしくは info☆watacoco.com  まで

       (↑☆を@に変換してください)


お名前、連絡先電話番号、その他質問事項を入力の上、


お申し込みください。



ゆったりと自分時間を過ごしたい方、

お友達と楽しい時間を過ごしたい方、ぜひお待ちいたしておりますニコニコ



2012年12月4日(火)わたここカフェにて




木のおもちゃ屋「木のチッタ」さんによる


おもちゃと友達になろう「3歳からのボードゲーム講座」&ランチ


開催します






ゲームと言えば、まずはじめにDSやPSPなどの電子型ゲームを


想像するかもしれません。




今回、多摩市のご自宅で木のおもちゃ屋さん「木のチッタ」を経営し、


おもちゃコンサルタントとして活躍されている横尾泉さんをお招きし、


数あるおもちゃの中からボードゲームにスポットをあてて、


電子型ゲームにない魅力とボードゲームを通して


子どもが学べることなどをざっくばらんにレクチャーしていただきます。




(講座で紹介していただくボードゲームは、


ボードゲームが盛んなドイツ製のものがほとんどです)


実際にボードゲームに触れてみて、まずはママが童心に帰って


楽しんでみてください。


「わが子にはどんな遊びがあっているのかな」と考えるきっかけに


なればと思います。




講座後は、ランチ(秋冬の根菜カレー&体にやさしいスイーツ)もご用意します




わたここカフェ
(イメージです)


ぜひ、お友達をお誘いの上、皆様のご参加お待ちしておりますニコニコ




◆場所 わたここカフェ(八王子市松木、京王堀之内駅徒歩8分)


 ※詳しい場所はお申し込みを頂いた方にご連絡いたします


 ※お車でお越しの方はご相談ください




◆日程 2012年12月4日(火)




◆時間 10:30~13:00(ランチ時間も含む)




◆講師 横尾 泉(おもちゃコンサルタント・マスター)




◆費用 1,500円(ランチ代込)




◆定員 8名(5名に満たない場合は延期になります)







お申し込みはこちらから → お申し込みフォーム




もしくは info☆watacoco.com
まで


(↑☆を@に変換してください)


お名前、連絡先電話番号、その他質問事項を入力の上、


お申し込みください。



前回のマンダラアート体験教室のデザートで甘酒入りスコーンを




お出ししたのですが、




このスコーンに入れた甘酒は自家製。






その作り方について、お客様よりお問い合わせがありましたので、




今回は「甘酒の効能&作り方」を載せました。










まずは、甘酒の効能から。。。




体にいいことは分かっていたのですが




さらに調べてみたら、たくさんの効能があることが分かりました~!




日本人に昔から伝わる発酵食品で




もちろん、ノンアルコール。




米麹の酵素であるアミラーゼが米のでんぷんを




糖化させたブドウ糖100%の天然甘味料です。




米麹に含まれる麹菌は、発酵する段階で麹酸を出します。




この麹酸が「ビタミンC」以上に活性酸素の毒素を




除去する力が強く、細胞の酸化(すなわち老化)を防止します。




さらに、麹菌はタンパク分解酵素(プロテアーゼ)や脂肪分解酵素(リパーゼ)




を作りだすので、酵素の宝庫とも言われています。




甘酒の成分は、20%がブドウ糖、そのほかに必須アミノ酸も




多量に含まれていて、麹菌が繁殖するときに




ビタミンB1、B2、B6、パントテン酸、イノシトール、ビオチンなど




の天然型吸収ビタミン群を作って、蓄積します。






このように、甘酒は栄養素の宝庫とも言われ、




高血圧や肥満を予防し、美肌や黒髪を作り、夏バテや食中毒を防ぎ、




疲労を回復し免疫力を強化します。




また、酵素が生きているので、腸内を善玉細菌で活性化させ、




便秘を解消し腸内環境を整えます。








江戸時代には、夏場に飲まれる夏バテ防止の栄養ドリンクとして




重宝されていたほど。甘酒の成分は病気の時の栄養補給として




使われる「点滴」と成分がよく似ていると言われています。




すごく栄養価の高い食品なんですね。






(私は忙しい朝に飲んだり、子どもは朝食のデザートや




おやつにそのまま食べてたります)







次に、甘酒の作り方ですメモ






炊飯器があれば簡単にできます






材料は、ご飯(冷やご飯でもOK)と米麹のみです






<材料>




◎ご飯 約1合分(お茶碗大盛り1杯分くらい)




◎米麹 200グラム






<作り方>




① ご飯にお水を入れて、おかゆを作る




② お米がやわらかくなったら、そのまま冷やす




 (米粒の状態はお好みで、粒があまり残らないほうがよければ




 長めに炊きます)




③ 米の温度が60度くらいになったら、ばらばらにほぐした米麹と混ぜ合わせる




 (水分が足りない場合は、ぬるま湯を足す)





④ 保温状態にした炊飯器に入れる。蓋をすると、温度が上がりすぎるため、


  


 箸などをかませて蓋を開けておく。8時間くらいしたら出来上がり!






※お米は、うるち米、もち米、玄米でもできます





※麹菌は60度以上になると死んでしまい、酵素も活性が弱まります。





火を入れる時などは60度以上にならないようにしてください。




※飲む時は、水で薄めて、湯煎で温めて飲みます(生姜や塩などを少し入れても、




生野菜ジュースにいれても、、、)




※甘酒は冷蔵庫で1週間くらい保存出来ます(冷凍保存も可能)




※砂糖を使わないヘルシースイーツなどにも利用できます






ぜひ、お試しくださいニコニコ