日本の大手のメーカ-の炊飯器の内釜ですが、大火力銅釜と書いています、しかし、

写真をよく見たら分かるが、銅メッキの鉄釜です。私は銅でできているから、熱が伝わりやすくて、

お米がおいしく炊けると思い買いましたが、鉄でできています。磁石が良く引っ付きます、完全に鉄です。

なにか、詐欺にあったような感じです。銅釜ではなく銅メッキ釜とかくべきです。

これはホンダのリード90のマフラーです、スピードが75km出ていたのが少しずつでなくなって45kmくらいまで落ちてきて、色々と調べて原因はマフラーでした。下の写真で仕切りの壁が右に寄っています、正式は2番の写真の様に真ん中位の所にないといけないのが、3番の写真でドライバーの先で示している場所を溶接で一か所しかしてないので排気ガスの圧力と振動で外れている、考えが足りないのか壁の右側に溶接すれば外れてもずれ止めになるが、外れて少しずつ右に寄って出口のパイプの口をふさぐ事になって排ガスが出ないから速度が出なくなる、溶接を裏と表の両面ですれば防げたのである意味、手抜き仕事です、バイクには色々な故障があります、古くなるとマフラーも交換することをお勧めします。
外観からは全く分かりません、まさかこんな状態になっているとはわからず、プラグ交換、ドライブベルト交換
ウエイトローラー交換キャブレター分解CDI交換燃料ポンプ分解と怪しい所を調べて最後にマフラーにたどり着きました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

サンフレックス SFアーバー12.7穴用№4002をアマゾンで売っています。これで円盤に張り付けた180番の紙ペーパで荒研ぎします軽く押さえつけて回転がありますから、早く研げます、ノミなど丸みがる場合は端の角を当てると簡単にとげます、ドリルの回転の方向があるので、刃先が食い込まないように刃先が逃げるよう当ててください。仕上げは青棒で皮で作った円盤ですが、皮でできた釘袋を2枚ボンドで貼り付けて4mmベニヤ板に張り付けて作ります。直径11cm位が使い勝手がいいです。大きい方は直径16cmです、紙やすりの大きさに合わせるとこの大きさになります。包丁などは大きい方が使い勝手が良いです。なれないと最初は刃先が食い込んだり、反対方向に刃先を当てたりして上手く研げないですが練習すると砥石で研ぐより早く奇麗に研ぐことが出来ます、この様な道具を売っていますが、作った方が使い勝手がいいのと早く研げます。青棒は安物がありますが仕上げが悪いです、高い物を買ってください。鏡面仕上げで安物は曇り仕上げになります。ドリルは手で持つか両足で挟むかして使う方が物に固定するより使い良いです。

ベニヤ板に革や紙やすりを貼り付けるときは1cm位板より出して張ると弾力がでて端で研ぐのが小さい物は研ぎよいです。

紙やすりは両面テープで貼ってください。

青棒はTRUSCO(トラスコ) 青棒 135X45X30 BK-135Aこれなら使えます