今日は稼働なし。
明日は
地方店のスロイベに
参加します。
watの年代だと
色々なパチンコの
時代を経験できている。
スロットが
吸い込み方式だったり
パチンコの確率も
今とは全く異なるものだった。
ちょうど
watより
上の世代の人達は
さほどの知識がなくとも
少しの努力で
勝てていたようだ。
その証拠に
昔は当たり前に
勝っていた人でも
パチンコを
よく知らない人が多い。
パチンコ業界は
凄まじいスピードで
進化しているのに対し
パチプロを名乗る人が
そのスピードに
ついていけなかった。
本当の意味で
パチンコを
知ろうとしなかったのでは
ないだろうか。
ほんのささやかな体験で
すべての
パチンコやスロットを
決め付けてしまう。
都合の良いオカルトまで
作ってしまう。
「昔は良かった。毎月何十万円も勝っていた」
そんなことをいう人ほど
今は勝てていない。
おそらく
現状に満足できていない
発言だから…。
柔軟な気持ちで
すべてを冷静に判断し
より正確な情報を
インプットしていくこと。
細かな数値よりも
大まかな勝つために
必要な流れを抑えて
立ち回る。
パチンコ業界は
日々進化していることを
身に染して認識し
これでもか!と
スキルアップに
努めることが大切だと思う。
昔の功績に
満足することなく
1日1日の上乗せを
地道に考えるしか
方法はない。
若輩者には
耳を傾けない
雑誌は読まないでは
今の複雑な
パチンコ、スロットでは
損をする。
過去の戦歴は
二の次にして
明日どう理論的に
攻めるかを考えるべきだ。
かなり前にある雑誌で
『少し前は技術至上主義だったが今は知識至上主義になりつつある』
と書いてあった。
なるほどと
強く思ったのを
覚えている。
しかしそれも
少し前のこと。
天井がいくつだとか
ボーダーがいくつだとか
そんなことは
勝ち組であれば
最低限の知識に
なってしまっている。
その時代に沿った
打ち方を柔軟に吸収し
できるだけ
早い段階で実践する。
あくない探究心こそが
パチンコで勝ち続ける
最大の秘訣である。
小さな発見と
すばやい行動が
大きな収入に
つながることは
よくある事だ。
watは
ひと昔前の
パチプロに
なってしまっている
のではないか?
watは自分自身
時代について
いけているのか?
問いかけてみる……