①D店三円アグネス22時短中フラット貯玉あり無制限。稼働12時間半。13000発Up。
②A店三円21時短中若干増えあり。貯玉あり無制限。稼働12時間。5000発Up。
③C店3、5円冬ソナ24回時短中若干増えあり。
稼働11時間。11Kマイナス。
持ち玉なくなり8時にて終了
昨日の時点では
等価22回予想アグネスありましたが…
④時短玉減りありにて5K負け終了。
店移動。B仕事人発見。
⑤B店3、3円仕事人26回時短中フラット。貯玉あり無制限。稼働時10間。13500発Up。
トータル
四台稼働収支82K相当プラス。
人件費×4
時短確変中の玉減りはかなり重要。
ここは止め打ちをしっかりしてカバーすべき。
バッチリやっても減るようなら
よっぽどの回転数がない限りやめるのも一考。
それと玉増減を計る場合は
デリケートな部分なので大体でなくきっちり計るべき。
俺は当たるたびに上皿を一列に減らして計ります。
しかも一度だけではなく何度も計ります。
極端にいえば閉店まで数えています。
(フラットとはプラスマイナスゼロの事です)
また収支ノートには細かい数字まで書いています。