こんにちはー


最近ネタが慢性的に不足がちのTです。



今日、友達(Y氏・K氏)と、過去の自分たちのブログを見ていたところ、


K:「やっぱ七福神めぐりに行ってみた。 がおもしろくない?」


T:「まぁ、やってる俺らが最高に楽しかったからなぁ」


Y:「Kはあの辺が面白さのピークやしな」


K:「最初の水出るところから爆笑ものやろ」


T:「分かる。あの近代的な感じキテるな」


Y:「Kよりおもろい」



と言う会話が生まれました。


ぜひご覧ください。





さて、以前にチラッと登場した第2のY氏が、ここ3日間盗撮し続けたK氏の写真でも載せておきます。




明後日の方を向いていました。







よく覚えてないですが、たぶん下ネタで笑ったんでしょうね。






落ち込んでいます。


たしか、弁当の中身が栄養のない砂だったんだとおもいます。


彼は、彼なりに肥沃な土が好きですから。




今回、目隠しの方法を若干変えてみました。


最後は、落書きまでしちゃいました。



友達は大切にしましょうね。



ではさようなら。




※彼は常に肖像権フリーです。



大爆笑しています。

「wastersフェス」…いや、「wasters祭」略してウエッサイ。


ラストは私、Yです。 どうも。 


先日、とある食べ物を食べました。 グリコの「プッチンプリン」です。 エビバディ、プッチンですね。


しかし普通のではなく、「運試し」が出来るプッチンプリン。 しかも量は400g。 




カメラのレンズにも全部入らない。 …それは僕の腕が悪いのか。



え、「運試し」ってどういうことよ? って思ったそこのアナタ!


そこのアナタのために説明します。


プッチンプリンと言えば、あの底面に「プッチン」するとこありますよね?


あれを利用するのです!


こんな風に。





こういう迷路、あった気がする。


4本の内、1本だけが本物。 1回で出来たらラッキー! 的な。


確率は25%ですね。



そして、気になるプリン本体のデカさ…ハンパじゃないっす。 ハンパねぇよー!





なんと約9センチ。 あと1センチ欲しかった。


たて、約9センチのプリンを見たことありますか? 僕は見たことあります。 食べましたもん。


ご開帳


では、プッチンしてみた様子をどうぞ。


ちなみに、プッチンする瞬間も撮ってます(ムービーで)


この記事が書き終わったら投稿する予定なので、見てみてください。(投稿出来れば)



レッツ、プッチン!




でーん! すごーい。



デカいなー。 カロリーいくらなんでしょうか。 一日分の糖分をこれで摂れますね。



食べ始める。



これぐらいで若干の飽きが。 飽きが来るのが早い。 





おっぱいプリンを作りたかったんですが、見るも無残な姿に。


ん?無残?


「どーもー!おバカキャラで有名なムザンヌでーす!」とか言ってみたりして。


ムザンヌ、てめぇはクイズに答えるな、歌も歌うな。 




カラメルがほぼ無くなった。 「絡める」ものが無くなったのだ。



カラメルが無いプリンなんてプリンじゃない!


例えるなら「ルフィのいないワンピース」みたいなもんだと僕は思います。




一口が…でっ、デカイ。 てんで次元がちゃいます、別世界!



こうしてみると普通のスイーツですよね。 いや、プリンも普通のスイーツですけど。


なんていうか、ババロア?っぽい感じです。 ババロアって何なんですかね、あれ。



そして…


食べること数分。 僕が見たかった世界が広がってきます。




底だ! そこには底がある。 


もうね、新大陸を見つけたコロンブス…の船に乗っていた手下の気持ちが分かりました。


「新大陸やぁ~!見つかりましたでー、ダンナ!」的な。 素敵なフロンティアですね。


ここまでくればもうゴールは近い。 




感触…いや、完食! おめでとう、自分。 ありがとう、グリコ。


疲れました。 でも、美味しかったです。 



まとめ


400gは、しんどすぎます。 300gぐらいがちょうど良い気が…


カラメルが無くなってからが地獄の始まり。 味の変化が無かったですからね。


っていうか、普通のサイズが一番!


ちなみに僕はこの日からプッチンプリンを口にしてません。


話のネタに是非、ご賞味あれ。

どうも。Kです。


皆さん、アイスコーヒーは好きですか?僕は好きですねぇ。


なんでしょうか、コーヒーにしては、すこし気の抜けているけれど、お洒落なところがいいですね


それはそうと、アイスコーヒーって良く考えると。「氷コーヒー」ですよね。凍ったコーヒーってことですよね・・・・。


うん・・・・。


これはもう、作ってみるっきゃないですね!?ね!?


作業開始



今回使ったのが、このヨーロピアンな奴。


まぁ、家にあったのがこれだったので、コイツを使用。そして・・・・。



でましたね!


やっぱり、氷作りと言ったらコイツに限りますね!一家に一台、主婦の友ですよ。


というわけで、どんどんコーヒーを入れていきますが。


始めはやはりテストってことで、2つだけ作る事に。




理科の実験っぽい


なんていいましょうか、この氷作り器に対してのこの色と言ったらもう、ミスマッチングも甚だしいです。


そして、冷凍庫に入れて待つ事数時間・・・・


完成



なんか綺麗だ。


なんでしょうか、この鉱物を思わせるキラキラ感。ダイヤモンドのようです。


ていうか、なんか表面から出てますね。吹き出物か何かでしょうか?おできですか?


そして、とりあえず、食べてみる事に。




目隠しは目力に自信が無いからじゃありません。



とりあえず、最初の感想としましては。


かたい!


でも、めげずにボリボリボリボリ・・・。そして、気がつきました。



なんかうまい。


そうなんです、見た目によらず割と美味しい。というわけで2つ目もボリボリ食べてしまいました



・・・・でも、なんか物足りない。


やっぱり、コップ一杯にしてみたい・・・・。


というわけでやってみました。



作業二回目




なんか楽しくなってきた。




どーん。


そして、冷凍庫に入れて、待つ事数時間・・・



完成二回目




どどーん。


すごい圧迫感ですね。どうしちゃったんでしょうか?


ていうかあれですね、おできは必然的に出来るみたいですね。かわいぃ!


では、いよいよコップに盛ってみることに。





じゃーん。


なんということでしょう。


なんか、残念なのか楽しいのか。とりあえず、アイスコーヒー頼んで喫茶店でこれが出た暁には、大激怒ですね^^;


でも、まぁコーヒーなんで一応飲んでみる事に。




おいしそう?


飲めない。


やっぱり、氷ってのは飲むもんじゃなかったですね。



まとめ


まとめ嫌いな僕にとっては、難しいですが。


まぁ、後々、溶けてきてから飲むと、タダのアイスコーヒーでしたよ。


あとはまぁ、氷っていいなって思ったくらいですね。




どうですか。この迫力。

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試合先で見つけました。


お前ら大丈夫なのか?