あははははははははははははははははははは



Jだぁ!!このやろう!!


うおおおおおおおおお!!o(^-^)o



今ガチアゲテンションぬでお送りしているのはっ!!

平成のデストロイヤー Jーなーんぬー!!!!


もちろんっ
明日はっ
テースートー!!


いぇぇああああああああああああああい



今日は明日がテストだというのぬ
7時までたっぷり寝て!!
塾にいって将棋してたんぬ


やーばーいー

おーわーるー

今は色々あって
鬼のテンションでつ


かつてないテンションなんだっちゃ


アイ アム イン バスルーム

今日は朝までお風呂で勉強するぞ


携帯とパンとジュースと古典のプリント


いずれも濡れたら終わるものを多数持ち込んでの
大波乱必至朝まで生勉強ラジオ!


ミッドナイトJ~!!( ̄∀ ̄)


おらぁ!!
勉強するぞこらぁ!!

しかし体がっ





かーゆーいー(≧∇≦)




体洗った


洗ったけどかゆい


むりやろ風呂で勉強とか



壮大な用意を全て片付けた私は

とりあえず机の上にあった全てのものを床に落としてみた









スゴいことになった



さあ 勉強するぞ



頭がかゆいけどな

あと7時間ある

このココアまずい


部屋がエグい

汚い

かゆい

全身がかゆい


よー死 勉強するぞ







あれから2時間たったわけだが
俺のテンションはまったく衰えない

というか

部屋が汚すぎる

大惨事だ


テスト終わったらジャンプ読んで大掃除しよ


さあて勉強だ!




…数時間後

さて一夜明け、テストも終わって、昨晩の文章を読み返してみると…


自分で自分が恥ずかしいでさぁ(◎o◎)


うっ死っ死♪

どーも。 Yです。


水曜日にK氏が書いた「ナイス先生」の補習。 僕も参加してます。


K氏が伝え切れなかった数々の名言を僕がお伝えします。


ちなみに、その先生今年赴任してきたっぽいです。 ル、ルーキーかよ!


その①


プリントを渡して、一言


「それに書き込むか、ずっと見といてください。」


…投げやり! 本来ならずっと見とく方の選択肢を選ぶ僕ですが、

「この先生でいいのか?」という危機感が生まれたので書き込みましたよ。



その②


~京(平安京とか)と~宮の違いを…


「宮と京の違い、それぞれの授業で聞いてください。」


…投げやりすぎ! そんで超気になる! 


めんどくさがりってとこにキュンってくる女子とかいるんでしょうね。


女の子「先生…萌え~!」みたいな。

女の子「部屋の掃除とかしてあげる~!」みたいな。


うん、ジェラス!



その③


来週はテスト前! さてどうする?


「あ、来週したくない人?」


…やる気無い! 自分がやりたくないだけじゃ…


これからも彼を見守りたいです。 温かい目と軽蔑の目を駆使しながら。


Jなんすけど

二回もかいてるきじがきえたから

かんせいしたやつがきえたから

いっしょにやるきもきえたし

へんかんすらしたくないし


ばいvばい

どうも。


前回は、やっつけ仕事とか言ってスイマセン。Kです。



さて、この間。日本史の補修(進学補修ですよ)に参加したときの話です。


担当の先生が、メガネで禿で。簡単に言うと明らかに出オチなんですが。


なにげに、すっごいツボなんです。


たとえば。



「まぁね。この時代の文化といえば、コレしかないですよ!・・・うん。○○もあるけどね。」



あるんかい!


なんのウソですか全く。あるなら始めっからそう言ってください。






そして、何が一番面白かったって。



「・・・・・というわけでねぇ。これはねぇ。確か教科書の・・・・。」



先生はページをパラパラとめくり始めます。



「え~とねぇ・・・・。」



なかなか見つからない先生。



「・・・え~・・・。ん?」



何かに気づいた先生。





・・・これ教科書ちゃうわ。







えぇぇぇぇぇぇぇぇ!!∑(゚Д゚)


もう一体ぜんたい今まで何をめくっていたのでしょう。


ていうか、どんなけ気づくの遅いんですか。先生マジでナイスキャラです。


笑いすぎてもう授業どころじゃないです。声出るかと思った^^



今後も先生の言動が気になる所ですね。


次回の授業は来週の木曜ですよ。また何かあれば報告します^^

Jです。




昔から負けず嫌いがキライです。


勝ちに執着して、必死になってるようなヤツが大嫌いです。

スポーツだろうがなんだろうが、ひとりで張りきっている姿は、本当に見苦しくて、

不快です。


私は勝ちにこだわりません。

醜い競争や、負け惜しみの応酬、周りを省みずに突っ走るなんてのは、下劣でしかありません。


私はくだらない勝負をなるべく避けてきました。



あるとき思いました。



勝った記憶がない。




それはそうでした。

だって勝負してないですから。



ゾッとしました。

気付いてしまいました。

私が覆りました。




本気出して負けるのが怖かったんですね。


最初から勝負しないことで、私は弱い自分をそれこそ必死に守っていました。

努力しないで逃げていました。



人を追いかけることも、競い合うことも、何もしていない私は、

いつになっても弱いままでした。



勝ちに縋る人たちを蔑むわたしは、ただの気取ったチキン野朗でした。



クソみたいなプライドを守るのはもうやめです。


本当はずっと思っていたことだったでしょうね。



勝ちたい。



いま思い返せば、私が好きな戒めの言葉なんてのも、勝ちたいがために生まれたものなのかもしれません。

それが「魅せてやれ」であり「なめるなよ」であったのかもしれません。

(「戒め」の記事参照)



気付いた瞬間に、周りのヤツらに対する敵意や願望が表立って大きくなり始めました。





俺をナメるんじゃねえよ。




優越感に浸りたい。

尊敬されたい。

蔑みたい。

認めてもらいたい。

一番になりたい。



許さない。

俺を蔑視した全ての下劣種に、

俺を軽視する短絡思考の下衆共に、

俺がいかに優れているかわからせてやる。



キレイゴトは大嫌いだ。






俺は






一番になる。