どうも、おこんにちわ。


寝すぎると逆に疲れますKです。


さて、この間の遠足の話。未だにアップしてませんでしたね。


というわけで、本日土曜日と、水曜日を使ってアップしたいと思います。




さて、現地について、まず目に入ってきたものがこちら。




アートハウス北緯35度


それで、なんなんでしょうか?なんだっていうんでしょうか?


35度だから、どうだっていうんだ!


調べてみると、本当に35度あたりでしたが・・・・。


ハッ!それで?



つづいてはコチラ。Y氏も同じようなものをアップしてましたが。





滋賀県ですから!


どうしてこうも、他県の宣伝を、なんのためらいも無しに出来るんでしょうか?


ていうか、滋賀に売っている時点で、もう沖縄限定ではないですよ




つづいては、こちら。

Y氏は何をやっているんでしょうか?


あろうことか、ケンシロウ様を金的で攻撃です。


もう、ケンシロウ様もたじたじですね。目があさっての方向を向いていましたよ。




そして、一行はフィギュア館へ。


中に入るといきなり。これですよ。





何やってんですか!?


もう、J氏は困った人ですね。エロエロです。大魔王ですか。


とかなんとか思っていたら。






あんたもか!!


もう、2人そろって何やっているんでしょうか?もうオタク魂全開ですね。


いや、断じでオタクでは無いですよ。はい。



というわけで、前半戦はここまで。後半戦は、またの水曜にお会いしましょう!

あぁ…PS3とメタルギアソリッド4が欲しい。 Yです。(ユニクロとのコラボのUTは買いました)


またやってきました。 毎週木曜日はナイス先生の補習です。


このために学校来てると言っても過言じゃない。 …いや、過言ですね。


さて、昨日のナイス先生の名言を紹介します。


①「大きい声じゃ言えませんが、この人らは夜の生活もタフでしてね。女の人を腐るほど孕(はら)ませたんですよ。」


…はい、下ネタです。 大きい声じゃ言えませんがって前置きしてますが、バッチリ聞こえるぐらいの大声でした。


しかし、「腐るほど」って。 なんか人権団体とかに訴えられるんじゃないかとヒヤヒヤもんです。



②仁明(にんみょう)天皇を言うとき「じん明、にん明、…仁明天皇ですね。」


読み方分からなかったそうです。 プロの看板が泣きますね。 面白かったから許しますけど。



③嬉しそうに「この人はねぇ…今でいうヤンキーらしいんですよ~。」


もうね、ビックリするぐらい嬉しそうな顔でした。 ヤンキー、好きなのかな。


この瞬間、「あぁ…この人Mやな。」と確信しました。



④「これ、なんか安和の変なんですよね。何が変なんでしょうね。」


…もう意味が分かりません。 歴史へのロマンを忘れない男ですね。



⑤ア、イ、ウの記号を言うとき「ウーやな、ウー。」


やたら伸ばしてます。 ウーって。 忠実に表すと「ウゥ」って感じです。


初め、サイレンのマネでもしてんのかと思いました。  …それはないですけど。



⑥またも嬉しそうに「この人はね、女癖がめちゃめちゃ悪かった。」


ここで気付いたのが、「下世話な話の時だけ超笑顔」ってことです。


…中学生か!


最後に、人知れずかましてた親父ギャグを。 多分気付いてたのは僕だけです。


「~の乱だけやったら、気が乗らんなぁ…」


はい、分かりますか? 「~の乱」と「乗らん」。 なかなか高度ですよね、これ。


いつかラップやらせたいです。 FUNKY MONKEY BABYSとかに加入させてあげたい。


この人の授業は眠れません。 見逃したくないですからね。


全部の時間ナイス先生なら学力アップ間違いなし。


ゆとり教育の救世主こと「ナイス先生」


これからも彼を追いかけていきます。

記事のストックが3つあるJです
出し惜しみます

最近 現代文の授業で扱う作品の主人公が異常者ばかりでウンザリしてます


「レモン」要約

心身ともに病んでいる主人公は 地元の街を「海外の街だ」、と思い込む高度な妄想に成功し、一人でほくそ笑む。その後、頼んでもいないのに、過去に自分がハマったものや店を、独り言のように語り始めたかと思うと、一転それらを否定し、フラフラと果物屋に入りレモンを買う。
何故かレモンに救われる主人公。気を良くしてレモンを愛でまくる主人公。
調子に乗った主人公は久々に、昔ハマっていた店に入るが、やはり気分が悪くなり、とうとうアタマが限界を迎えたのか、店の本を次々と手にとり、次々と積み上げてしまう。様々な積み方をしてみたあと、満をじして先ほどのお気に入りレモンをポケットから取り出すと、積み上げた本のてっぺんに乗せて、大満足する。
そしてその本とレモンをほったらかして店を出て、小学生みたいなイタズラをしておきながら「やってやったぜ」的な発言をする。最後に「あのレモンが爆発すればいいのに」と人として可哀想な考えを抱きながら、意気揚々と街を歩いていった…



「赤い繭」要約
浮浪者の主人公は、自分の家がないことに疑問を抱いていたが、とうとうアタマが限界を迎えたのか、「これ俺の家じゃね?」と知らない人の家を自分のものにしようとする。
知らない家の知らない女の人に、「この家って俺のじゃね?」
「俺の家じゃないって証拠あんの?」とサラッと言ってのけるが、女の人にドアを閉められてしまう。「女はこれだから困るんだ」的な逆ギレをしたあと、「公園のベンチって、みんなのものなんだから俺がずっと使ったっていいじゃん」などとも口走る。
そしてふと自分の靴の中にほつれ糸を見つけ、とりあえず引っ張ってみる。すると糸はどこまでもスルスルほつれて引っ張ることができ、調子に乗って引っ張りまくったのだが、実は自分の体がスルスルなっているのだった。足や胴がスルスルスルスルなって、やがて頭もスルスルなる。そのスルスルなって出た糸は主人公を包み込むのだが、当の主人公は自分がどうかしているのにも拘わらず、「え?なにこのオチ」って言いながら繭になってしまう。最後は物好きな人に拾われて、オモチャ箱に放りこまれてしまった…



何でそうなる
一切共感できない
高校生のガキだと思ってバカにしてんのか
主人公の気持ちを読解してるうちにコッチまで異常者になってしまうわ
よくもまあそんな話を思いつくもんやな
コッチもそんな異常者に思いを馳せられるほど感性豊かな人間じゃないんだよ
まだ17歳なんだよ
文学的な価値なんて全然わかんねえんだ


でも赤い繭の読解プリントめっちゃできた
異常者の仲間入りだぜぃ

どうも。


今日は無性に汗臭かったKです。



さて、突然ですが。僕は匂いフェチです。


三度の飯よりも匂いです。ウソですけど。


でも、いい匂いとか嗅ぐと、もうほんとムッハー(・∀・)ってなります。


多分、彼女とか選ぶときも匂いから入るような気がします。




でも




今日気づいたんですけど。それって結局ある程度の顔があっての話ですよね。


いくら不細工でもいい匂いならいい。そんなもんじゃないです。



そこで。究極の選択。


不細工でいい匂いの人綺麗で臭い人


あなたはどっち??




なんかお腹が痛いような気がするので今日は休みます。

                           Byヘタレテス



こんばんわー。


チョコミントアイスって、賛否両論ですよね。


この前食べたときにいろいろ言われて悔しかったので、言い返しておきます。だいたい実際あってことです。



敵:「歯磨き粉みたいな味する。」


僕:「俺、歯磨き粉好きやし。」  (好きやしって打ったら、数寄屋師って出ました。


敵:「色がありえへん


僕:「この色がいいんやんけ。パンキッシュやんけ!」


敵:「なんか変な甘さ」


僕:「分かってないなー」


敵:「すーすーしすぎていや」


僕:「分かってないなー」


敵:「中途半端におしゃれさを出してる」


僕:「分かってないなー」


敵:「お前っぽい」


僕:「俺みたい・・・?

 それはどう捉えれば?

 ほめ言葉としてか?

 っていうか、自分が言われて嬉しいほどのチョコミント派じゃないんすよー。」



最後の方は何も反論できなかったです。


まぁ、アンチチョコミント派が大多数でしたしね。


僕は、クッキーバニラみたいなのが1番すきです。Tです。



さて、昨日、9時ごろから勉強を始めてました。


すぐに睡魔に襲われたので、10分間だけ仮眠をとろうと思い横になると・・・


なんと気づけば朝7時!


すごい寝ちゃいました。



まぁ、よくあるハナシですよね。