こんばんは。

合格発表まであと4日。

どうして過ごせばいいのやら。Tです。



12月ですね。

1年の終わりの月です。終わる直前にはヤツがやってきます。

そう。クリスマスです。


恋人たちがいちゃいちゃするあのクリスマスです。

僕には彼女がいませんし、Y氏にもJ氏にもK氏にもさらにはだめぞう君まで彼女がいないと来ています。


コレはまずいぞ!という空気はありますが、なす術がありません。



さらに追い討ちをかけてくるのが、あのイルミネーションという輩です。

あれを見るたびに襲い来るあの切なさったらもう。



WASTERS


最近、イルミネーションに関する発見をしました。


赤・緑のライトには、あまり切なさを感じないのです。イメージとしては、家族で七面鳥やケーキを食べたりしてパーティーをしてる感じ。


それに比べて青・白のライトには、ものすごい切なさを感じるのです。恋人がロマンチックにいちゃいちゃしてる感じ。ブルーになる。青だけにネ。



上の写真は帰り道にあるものですが、いつもコレを見てはため息が出ます。しかし、今日は早くに家に帰りました。

すると。



WASTERS

はっはっは!

なんだこの貧相な様は!

キレイでも何でもないぞ!


すごい勝ち誇ったような気持ちです。


これからはキレイなイルミネーションを見ても、昼間の姿を思い出して常に強気でいこうと思います。



僕だって出来れば純粋な気持ちで見たいものです。


だって、1人じゃ淋しいんですもの!

まだ学生だけども気分はニート。 こんばんは、Yです。


昨日はT氏と街に繰り出してました。


念願のものも買えましたので、かなり充実したと言えます。

紹介しますか。



WASTERS

まず、「ヒップホップ・ジェネレーション スタイルで世界を変えた若者たちの物語」

というヒップホップの年代記です。

これは人から薦められたので買いました。


お値段3360円。 高い! でも分厚い! 辞書並みです。 

読み応えはかなりあります。(まだ100ページも読んでないけど)

WASTERS

お次は「長澤まさみ 2009年カレンダー」です。

買うときこんなドキドキしたものは初めてでした。 しかも買った場所もドキドキするような場所でしたのでね。


詳しくは言いませんが。


WASTERS

飾ってみるとこんな感じです。 緊張する。


今気付いたらこの表紙がすごい露出してますね。 ええこっちゃ。 もっとやれ。

心無しか家族の目が冷たかったです。


昨夜カレンダーから視線を感じて4時ぐらいまで寝れませんでした。 なんなんっすか。もう。


あとはマンガの「とろける鉄工所」を買いました。 凄い面白いです。 オススメです!



あと、K氏がyourfilehostの会員登録したとか書いてましたけど、マジなんですかね?


有料登録ならすげぇ面白いのになー。 請求すげぇ来たら面白いのになー。 また見せてもらいに行こう。



これからバイトを探さねば。 ダックスかローソンで働きたいです。 あと原チャリの免許も取らなければ。


昨日K氏に「キングオブ暇」とか言われましたが…言わせておきます。 実際そうですからね。


それでは今日はこの辺でー。



夏目漱石の著書で一番有名なものといえば何だと思いますか?『坊ちゃん』『こころ』『三四郎』いろいろありますがなんといっても『吾が輩は猫である』ではないでしょうか。読んだことありますか?僕はオチだけしってます。猫死にます(笑)溺死です溺死。
さて本題に入りますが『吾が輩は猫である』という作品、気にいらないところが一つだけあるんですね。読んだことないくせに一つだけあるんですね。
夏目漱石、『吾が輩は猫である』を書くにあたり、デビュー作ですからもちろんタイトルつけるのに相当迷ったと思います。タイトルをいつ決めたか知りませんが、話を書き終えてから決めたということにしましょう。「猫が出ずっぱりなんだから猫をタイトルに入れよう。ストレートな感じにしてーな。」こう夏目漱石は思ったのです。夏目漱石はこれでもかと言わんばかりに次々とタイトル候補を挙げていきました。
『私は猫だ』
『俺は猫だぜ』
『僕は猫なんだな』
『拙者、猫でござる』
『ウチ、ねこでありんす』
『わて猫やけえ』
『お前も猫なの?』
『ううん、犬』
『猫だとよく間違えられる』
膨大な数の候補が挙がり、テンションが上がった夏目漱石は作家仲間を集めて大宴会をしました。
「なあみんな、この作品にふさわしいタイトルは何だと思う?」5本目の缶ビールを片手に漱石は聞きました。「発情期エロ猫伝説!」そう叫んだのは漱石の師である芥川龍之介です。べロンべロンです。宴会は朝まで続き『発情期エロ猫伝説』を執拗に推してくる龍之介をよそに漱石の心はかたまりました。
『吾が輩は猫である』これにしようと。
次の日、漱石は姑に呼ばれました。姑は自分の娘と漱石との結婚に最後まで反対していた人です。姑はいいました。「ほんとはね、作家なんて職業さっさとやめてもらいたいの。そんな不安定な職業でウチの娘を養えるの?今度の小説で売れなかったらその時は覚悟して下さいよ。」漱石は後がなくなりました。
そしていよいよ夏目漱石のデビュー作「吾が輩は猫である」が発表されました。漱石の不安をかき消すように小説は大ヒット。またたく間に日本中で話題となりました。漱石の名は全国に轟き、後世に名を残す第一歩となったのでした。そして当然ながら世界にも発信ということになります。漱石はウキウキしていました。苦労して書いた自分の作品が世に出され、人々に知られ、そして家族を養っていく糧となったのです。次に控えた世界進出。自然と胸も弾むというもの。漱石は小説が英訳されるのを待ちました。
し・か・し・ですよ。
英訳されて出来上がった夏目漱石の『吾が輩は猫である』漱石見てみてビックリした。タイトル見てビックリした。

『I am a cat』

I am a cat?
アイアムアキャット?
漱石うすうす気付いてたけどね。英語ペラペラやからね。
漱石が大宴会を開き決めた、姑に脅されながら発表した『吾が輩は猫である』は英訳すると『I am a cat』なのだ。『私は猫です』だろうが『俺は猫なんだぜ』だろうが英訳すれば『I am a cat』英語って恐ろしいわ。つーか風情がないわ。満足かそれで。よくも漱石の気持ちを台無しにしたな。もしかしたらソッコー却下された『発情期エロ猫伝説』も英訳したら『I am a cat』かもしれんわ。全く冗談じゃねえ。
僕がこのことを知ったのは中2のときでしてね。何か英語がイヤになりましたよ。これが名作『吾が輩は猫である』に対する不満なのです。
まあどーっでもいいけどね!(笑)
一応言うけどこの話の8割はウソですよ。
ウソウソウソ
『発情期エロ猫伝説』のくだり以外ウソです(笑) Jでした。

マクドじゃぁ、やっぱベーコンレタスバーガー。Kです。


今日はね、Y氏の合格祝いパーティーをバイト先でやりました。


なんか、どさくさにまぎれて、T氏にもおごってしまいましたが。まぁ、ええか。


ていうかねぇ。この間、PC-50なる、MIDIキーボードを買ってしまったのですよ。


しめて、1万4千円。かなりの痛手ですねぇ。


給料が15日なんですが、現在ほぼ0円生活です。


なんか、余裕がありません。どうしましょう。


こうなったらアレですね。0円セレブみたいなものを目指しましょうか。


まぁ、たとえばね。お弁当ですよ。べんとぅ


お金がないなら親の財布を借りるんですよ。


その借り方もやっぱり、お金を借りるのではなく。物を頂くのですよ。


家の冷蔵庫って言うのは、まぁ、言うなればパソコンで言うフリーソフトみたいなもんですよ。


エロ動画サイトで言う、YourFileHostみたいなもんですよ。


あれはねぇ。えろいですねぇ。


そのサイトはね、会員登録しないと、3回くらい見たら見れなくなるんですが。




僕は、登録しました。




もう、見放題ですね。ホントに○き放題ですよ。


洋物から邦物まで、幅広くそろってますねぇ。









いやいやいや。なんの話してるんや俺。なんのカミングアウトですか。


こういう記事、親に見られたらどうしようですよ。


「あんた、エロ動画サイトに登録したらしいな」


「え?いやいやいや。あれはちゃうで?友達やで?俺はY氏やってwやだな~。ハハハハハハ」





笑い事じゃない。




うん。アップして良いのか?コレは。



ていうか、何がいいたいかっていうとですね。(話変わりすぎてスイマセン。)


お金がないなら親に頼れですよ。いつの時代も。


そうやって、うまい事家の蓄えを利用して、好きなものを買う。


もー、これこそね。ベスト オブ 居候ですよ。


つまりね。現金は借りちゃダメですよ。貰うなんてダメダメですよ。


そこは、現物をさりげなく頂いちゃいましょう。


ということで、K氏の0円セレブ講座でした。

京都産業大学(本命校)受かりましたー! どーも、Yです。


これで僕の受験生生活は終了です。 ひとまずね。


学校にてケータイで合否結果を知ったんですけど、ほんとに泣くかと思いました。


どさくさに紛れて前の席の女子に抱きつこうかと思いましたね。 ま、出来ませんでしたけども。


とりあえず、これに驕る事無く更なるステップアップを目指そうかと思います。


今の心境は、やりたい事が多すぎる。 乗りこなすか上手に って感じですね。


さぁ、後はT氏とJ氏(と、だめぞう氏)が進路を実現する番です。


是非とも頑張ってほしいです。


それでは、今からゼルダの伝説でもしよかな。 恐らく叩き壊したくなると思いますけど。


では。


P.S 周りの人々に感謝っす! ありがとうございましたー。 


あ、ちゃんと卒業できるようにしなければ…