最近書きたいことが多すぎて、更新数が鰻上りです。すいません。Kです。いえ、韓国人歌手じゃないです。
今日は、2点だけ。皆さんにお話したいことがあります。・・・・とかなんとかいうと、まるで校長みたいってなりますよね。でも、校長の2点と僕の2点なんて。ゼニガメとカメールくらい違って、レベルにすると16くらい違うんです。経験値にすると4000くらい違います。耳が羽めいて、しっぽが白くなります。どうでもいい。
昔、校長の話が今日の僕のように2点だったときがありました。いや、別に点数が二点かって言うと、そうでもないこともない。
で、話してるうちに、あのオッサン「やっぱり3点」とかいいだしよるんですね。もうこっちとしては、その校長に1点しかあげられないんですが、その日は前日のサッカーの試合で活躍できたこともあり、なかなか上機嫌で仏のような感じで、「くるしゅうないぞ」って感じで、大丈夫な感じだったんですが。文章がまとまってなくてバカな感じですが。
そのうち「あと、もう一点だけ!」とかいいだした。もうね。さすがに無理だ。退学。退学だ。ただでさえ鉄分の少ない僕の体は、どんどん弱っていき、ついに座り込んだ。そして、保健室に運ばれるしまつ。そのときに保健室の先生に言われたのが「顔真っ青やん。」
それまで、言われたことが有ったか無かったかは定かではないが、当時アホまっさかり、年中瞳孔定まってなかった僕は、本気で顔が青いと思った。デスラーみたいな感じになってると思ってた。しばらく寝たら治るっていわれたけど、間違いない。こいつは嘘をついてると思った。大体、そんな変色しているのなら戻ったといってもすこし青いはずだ。がんばって油性ペンでついた黒を石鹸でこすってもうっすら残るあの感じだ。
そして、予告通り、保健室のやろうは、僕を退室させようとしやがる。ちょっとまってくれ。俺の顔はまだうっすら青いはずだ。それこそ青二才だ。オッサンとかに。つか校長とか、うっすら禿げてるオッサンに「まだまだ青いのー」なんていわれるのは真っ平ごめんだ。
そう思った僕は、保健室を出た瞬間、猛烈にダッシュした。通常、10分かかる通学路を3分で帰った。そして、一週間は、鏡を見ず。友達とかも自分を心の中で、ほくそ笑んでると思ってた。
そのことを、当時瞳孔定まらず、甘えん坊だった僕はオカンに話した。そのときのオカンの発言が。
「まだほっぺた青いで」
一ヶ月、鏡から遠ざかった。
まぁ、そんな事はどうでもいいとして、何が1点目かって言うと。
木村カエラの新しいプロフィール写真がエロい。
何がエロいって鎖骨がもうばっちり見えてるわけですよ。しかも前かがみ。オフィシャルで見てみてください。鎖骨といえば、バイトの先輩が飲酒運転で鎖骨折ってました。それだけですが?
で、2点目は、Perfumeの新曲「ワンルームディスコ」デイリーオリコン一位!!
おめでとー!まさかまさかのです。個人的には前作のほうがよかったのですが、今回はPVがカッコいい。出だしがもうむき出しでカッコいいです。分からないと思うので某ヤホー動画でみましょう。っつか「某ヤホー」て。
あ、ちなみに僕のお勧めは、かしゆかで、Y氏のお勧めは、のっち。J氏は、あえて言うならっていうので、あ~ちゃんらしいです。よかった、被ってない。僕はまだ被ってますが。すんません。しかし、これだから仲が保たれるんですね。
さて、じゃぁ最後にもう一点だけ!
近々、ラジオとると思います。「クラッシュバンディクー会」らしいのですが、楽しみですね、お土産が貰えるそうで。皆さんもお楽しみに。
それでは、また会いましょう。
結局、校長並みに書いてしまった。ばかやろう!