もうじき、イタリアンチキンフィレオがマクドで出ますよ。Kです。
突然ですが、僕はオナラに悩んでいます。もうね。我慢しないと、それこそプッププップ出るわけですよ。そして、授業中に死にものぐるいで防いだオナラを、さぁ外へ行ってぶっ放そうってなると、出なくなるんですよ。で、次の授業で再発ですよ。もうなんなんですか。
ていうか、おならって元々何なんだろう?ウィキってみました。(Wikipediaを利用しました)すると、何とですね。
平均的には大人は普通一日に合計0.5~1.5リットルの量の屁を5回から20回に渡って放出する。これを放屁というらしいです。ホウヘですよ。
ということはですよ。つまり皆さん常に屁をこき歩いてるって事ですよ。あんなイケ面もあんな美女もですよ。木村カエラもですよ。宮崎あおいもですよ。ポニョポニョしか言わないと思っていた大橋のぞみちゃんまでもが、プッププップ言ってるわけですよ。大事件です。
そう考えると、教室なんてホント魔の空間ですよ。30人ちかくの人間がお互いに屁をこきあいながら授業をうけているわけです。異臭騒ぎが起きても不思議じゃない。というか、そんな中に冬場ストーブ置くって恐すぎでしょ!引火ですよ。大爆発。ゆとり教育とか何とかいってる場合じゃないですよ。屁があぶない!尻にゆとりを持たすな!
しかし、そうなってくると。この屁をエネルギー源として考えない手はありません。どうにかして、屁を電気に変える方法を考えましょう。原子力とかよりもずっと安全で、無限です。理系の方よろしくおねがいします。
で、ですね。おならの文化について調べると。
『「おなら」は「お鳴らし」が略されてできた女房言葉で、「屁」よりも上品(あるいは婉曲)な言い方であるとされている。屁をすることを「屁をこく」「屁を放(ひ)る」「放屁」と言う。
現代では用いられないが、昔は転失気という医学用語が用いられた(なお、転失気には異説がある)。
ためらいなくおならをできる間柄になれば、恋や友情が愛になったと考えられる説もある。』
女房言葉だったんですね。屁よりも上品な言い方とは素晴らしい。今までオナラと言う事すら戸惑っていた上品な方々。どうぞ、今後は気兼ねなく『おなら』といってください。逆に、ちょっと下品な言い方をする方がカッコいいと思っているような、いきった方々はどうぞ『屁』といってください。
そして、ためらい無くオナラをこければ、愛が芽生える。なんということだ。これは、今日から好きな人の前では屁をこけるように今から特訓ですね。猛特訓ですよ。蒙得君。誰ですか。
たとえば、クラスで好きな子がいるとします。そして、私Kはちょっと勉強の出来る同級生。普段あまり喋らない彼女とも、勉強のことでは質問されるのです。
そして、2週間前から地道に屁を自在に操れる特訓をしてきたKくんは。ある日の放課後。かけよって来た好きな子を見て。コレはチャンスとばかりに屁をぶっ放すんですね。もう最上級の屁をおみまいするわけです。
「Kくん。ちょっとこの問題やってくん・・・・クサ!オナラした?」
「あ。分かっちゃった?ごめんごめん。でもさー。○さんの前だと安心しちゃってつい^^ごめんね。あー。でもこういう安心感って他には無いよね。こういうのってなんていうのかな。つまり。一般的に言う。愛だよね」
「Kくん・・・・(照)」
みたいになるわけですよ。ウハウハですよ。もう屁に悩んでる場合じゃないですよ。むしろどんなけ出せるかが問題です。ビバ!屁!
しかも、外国ではゲップよりも、屁の方が上品なのですよ。ビバ!屁!
でも、世の中にはオナラに悩んでる方がとても多く。「おなら撃退.com」なるサイトまであります。見てみると真面目すぎてちょっと引きます。
僕は、こきますよ。こきます。もてる為にこきます。屁で彼女を作ります。
・・・・ウソです。すんません。絶対しません。おならはマナー違反です。気をつけましょう。