どうも。
筋肉痛がハンパないです。Kです。
さて、皆さんは数学好きですか?
僕は、数学特講というセンター用の授業みたいな奴があるんですが。
定期テストで毎回、1問しか間違えないという快挙を成し遂げる事ができるので。
メッチャ好きです。
優越感イエーイ!!
まぁ、そんな事はさておき。
数学って、皆さん何か疑問を感じませんか。
大体、1+1がなんで2にならなくてはならないのか。
特に、数学がダルイ時は、そういうことを考えますね。
というわけで、数学の概念を根底からK流に覆してみました。
足し算
まずは、定番の足し算です。
小学校でも一番最初に習いますよね。
さぁ、ここで普通なら6と答えるところですが。
私の論を発表しましょう。こちら。
どうですか!
いや、どうもこうもないよなんて言わないでください。
足すって事は、くっつけるって事ですよ。
だったら、これ以外に考えられるでしょうか?いや、ない。
掛け算
コレも、超定番ですね。
英訳すると、フック算になります。ウソです。外国語科バンザイ!
上に、足し算が見えてますが。
それでは、かけてみましょう!どうぞ!
なんと読むんでしょうか?
掛け算ですよね?かけてみましたよ。
3×3×3×3×3×3なんてやると解答欄が凄い事になるので注意しましょう。
引き算
僕から、ユーモアを引くと、ただの嫌な奴になります。
それでは引いてみましょう。
大参事!
大変ですね。交通事故です。
ていうより、マシーンだったのですね。数字って恐いね。
割り算
エネゴリ君!恥じているのね!エネゴリ君!
というCMがすきです。いや、特に意味はないです。すいません。
いよいよ、最後ですよ。
さぁ、割ってみましょう。もう結果は、なんとなく分かりますが。
やっぱりって感じですね。
ソードも使いますね。最強。数字って恐いね。
感想
これが、世の中に認められれば。
僕はノーベル賞ですね。世界中の学者を敵に回しそうですが・・・・・。







