今日は同志社大学のオープンキャンパスに行ってきました
Jです。
京田辺まで行ったんですが、スゴい暑さでスゴい人でした。
スゴい数の人がいるなら、こないだの祇園祭のようにカワイイ人が2人に1人いるんじゃないかと思いましたが、どうゆうことでしょう。
カワイイ人は5人ぐらいしかいませんでした。
…ホンマにどうゆうことなんでしょうか。
わからんけど500人ぐらいはいたはずですよ、女の人。
その中で美人はたった5人。
謎だ。
同志社大学七不思議だ。
9時半からの入試説明会に参加するつもりでしたが、同志社行きのバス乗り場には、
屍肉に寄ってきたハイエナの群れのような人だかりが…
で 着いたら10時でした。
説明会は午後にもあるから別にいいけど。
キャンパスツアーでは
ハリセンボンの太ってる方みたいな人が引率でした。
大学に通うのに2時間かかるそうです。
がんばれよな、ハリセンボン。
あ ちなみにオープンキャンパスには1人で行きました。
1人の方が経験値あがる気がします。
お腹がすいたので購買に行ってみると、中学時代の友達、K浜が…
出会い頭に
「○○さんは?」
と、俺のクラスの女子の名前を出してくるK浜。
そんな都合よく来てるかっての。
つーか、あの子は俺のもんやから。
という一年ぶりの再会。
購買は屍肉に寄ってきたハイエナの群れのような人だかりでしたが、唯一カレー屋さんだけすいていたので、カレー食べました。
辛かったですw
久しぶりに顔から汗が出て面食らいました。
額とか首にはいつも汗をかきますが、顔の前面から汗が出ることがない俺にとって
緑茶だと思って飲んだらリンゴジュースだった時のような不快感でした。
食べ終わったら、政策学部の説明会に参加しました。
が、寝ました。
ほら、出ました。
「無我の境地」です。
「無我の境地」を知らない人は
“ブログ”という記事を参照してくださいね。
せっかく参加してるのに「無我の境地」からしたら関係ないのでしょう。
ガッツリ寝ました。
それも一番前の席で寝ました。
「無我の境地」の特徴は発動時間が短いことと、何故か講義が終わった瞬間にパッチリ目が覚めることです。
謎です。
罪悪感にさいなまれていましたが、隣にいた数人の男子が
「申し訳ないぐらい寝た」
と言っていたので安心しました。
彼らも「無我の境地」を扱うのかもしれませんね。
次は社会学部の説明会に行きました。
ガッツリ寝ました。
それも一番前の席で寝ました。
ホントすいません。
こんなつもりじゃありません。
わざわざ一番前に座っているくせに寝る
積極性と怠惰とが織りなす最高級の矛盾。
そこに見え隠れする「無我の境地」
次は産業関係学部の説明を受けたと思うんですが、何も覚えていないのは何故でしょうか。
「無我の境地」でしょうか。
「無我の境地」にひっかかった覚えはありません。
だからこそ「無我の境地」なのです。
つーか誰?
「無我の境地」は発動時間が短いとか言ったやつ。
1時間半って短いとは言い難いですよね。
そして次は商学部のやつに行きました。
寝過ぎたのか、話が面白かったのか、やっと寝ずに聞けました。
やったぜ!
商学部は面白そうだったぜ。
そうして、遂に最後のイベント、朝に受け損なった入試説明会を終えて帰りました。
疲れました。
あ それとオープンキャンパスにカップルで来ていた方々には、俺から「片方受かって片方落ちる」ように呪いをかけておいたので、何の心配もいりません。
Jです。
京田辺まで行ったんですが、スゴい暑さでスゴい人でした。
スゴい数の人がいるなら、こないだの祇園祭のようにカワイイ人が2人に1人いるんじゃないかと思いましたが、どうゆうことでしょう。
カワイイ人は5人ぐらいしかいませんでした。
…ホンマにどうゆうことなんでしょうか。
わからんけど500人ぐらいはいたはずですよ、女の人。
その中で美人はたった5人。
謎だ。
同志社大学七不思議だ。
9時半からの入試説明会に参加するつもりでしたが、同志社行きのバス乗り場には、
屍肉に寄ってきたハイエナの群れのような人だかりが…
で 着いたら10時でした。
説明会は午後にもあるから別にいいけど。
キャンパスツアーでは
ハリセンボンの太ってる方みたいな人が引率でした。
大学に通うのに2時間かかるそうです。
がんばれよな、ハリセンボン。
あ ちなみにオープンキャンパスには1人で行きました。
1人の方が経験値あがる気がします。
お腹がすいたので購買に行ってみると、中学時代の友達、K浜が…
出会い頭に
「○○さんは?」
と、俺のクラスの女子の名前を出してくるK浜。
そんな都合よく来てるかっての。
つーか、あの子は俺のもんやから。
という一年ぶりの再会。
購買は屍肉に寄ってきたハイエナの群れのような人だかりでしたが、唯一カレー屋さんだけすいていたので、カレー食べました。
辛かったですw
久しぶりに顔から汗が出て面食らいました。
額とか首にはいつも汗をかきますが、顔の前面から汗が出ることがない俺にとって
緑茶だと思って飲んだらリンゴジュースだった時のような不快感でした。
食べ終わったら、政策学部の説明会に参加しました。
が、寝ました。
ほら、出ました。
「無我の境地」です。
「無我の境地」を知らない人は
“ブログ”という記事を参照してくださいね。
せっかく参加してるのに「無我の境地」からしたら関係ないのでしょう。
ガッツリ寝ました。
それも一番前の席で寝ました。
「無我の境地」の特徴は発動時間が短いことと、何故か講義が終わった瞬間にパッチリ目が覚めることです。
謎です。
罪悪感にさいなまれていましたが、隣にいた数人の男子が
「申し訳ないぐらい寝た」
と言っていたので安心しました。
彼らも「無我の境地」を扱うのかもしれませんね。
次は社会学部の説明会に行きました。
ガッツリ寝ました。
それも一番前の席で寝ました。
ホントすいません。
こんなつもりじゃありません。
わざわざ一番前に座っているくせに寝る
積極性と怠惰とが織りなす最高級の矛盾。
そこに見え隠れする「無我の境地」
次は産業関係学部の説明を受けたと思うんですが、何も覚えていないのは何故でしょうか。
「無我の境地」でしょうか。
「無我の境地」にひっかかった覚えはありません。
だからこそ「無我の境地」なのです。
つーか誰?
「無我の境地」は発動時間が短いとか言ったやつ。
1時間半って短いとは言い難いですよね。
そして次は商学部のやつに行きました。
寝過ぎたのか、話が面白かったのか、やっと寝ずに聞けました。
やったぜ!
商学部は面白そうだったぜ。
そうして、遂に最後のイベント、朝に受け損なった入試説明会を終えて帰りました。
疲れました。
あ それとオープンキャンパスにカップルで来ていた方々には、俺から「片方受かって片方落ちる」ように呪いをかけておいたので、何の心配もいりません。