Jです
みなさんは過去の自分が好きですか?
私は大嫌いです。
ガキっぽくて器量がなく、ダサいですから。
じゃあ今の自分は好きなのかというと、そうでもないんですけどね(笑)
小中学生のころは
妹とのケンカが絶えませんでした。
口ゲンカなんですけど、とにかくウザいんですよ。
しかも親に怒られるのは私ですから、余計にストレスも溜まります。
そのストレスをどうやってごまかしていたかが、今日の話の本題なんですが。
怒髪天を衝く私は、怒りに身を委ねて妹の勉強机の前へと赴きます。
何をするのか…
知れたことですよ
あの忌々しい妹の机に大量のツバを吐きかけてやるのです!
ぺっぺっぺっ!!
ぺっぺっぺっ!!
ぷぇっ!!ぷぇっ!!
机の上にある教科書、マンガ、おもちゃ…
全て私のツバの中です。
私の中にあった怒り、憎悪、そして誇り…
全て私のツバの中です。
ざまーみろ!!
兄貴を怒らせるからこういう目に遭うんだ!!
思い知れっ!!思い知れっ!!
…
たいていの場合、私の中の唾液という唾液が体外に出されてしまいます。
そして、なおも怒りが収まらなければ、今度は“お兄ちゃんの神隠し”です。
妹が週一ぐらいでしか使わない教科書を月一ぐらいでしか使わない教科書に挟み込むのです。
妹はアホですから、週一で使う教科書を見つけられません。
そのうち騒ぎだします。
しかしながら、母親ならそんなぐらい難なく見つけられるんですよね。
母親が教科書を見つけたとき、
「もう!!ここにあるじゃないの!!」
哀れ妹は怒られてしまうのです。
ふふふふふ
ふふふふふふふふふふふふふふふ
陰湿だよね。
まあ…
とは言っても相手が身内なので
陰湿は陰湿ですが
別に罪悪感はないですね。だってアイツが悪いんですから。
ただ私もガキっぽいなあとは思います。
このまま挙げていくとキリがないので
ここらで終わりますが、まだまだありますよ。
グッピーって魚の??事件
とかな(笑)
みなさんは過去の自分が好きですか?
私は大嫌いです。
ガキっぽくて器量がなく、ダサいですから。
じゃあ今の自分は好きなのかというと、そうでもないんですけどね(笑)
小中学生のころは
妹とのケンカが絶えませんでした。
口ゲンカなんですけど、とにかくウザいんですよ。
しかも親に怒られるのは私ですから、余計にストレスも溜まります。
そのストレスをどうやってごまかしていたかが、今日の話の本題なんですが。
怒髪天を衝く私は、怒りに身を委ねて妹の勉強机の前へと赴きます。
何をするのか…
知れたことですよ
あの忌々しい妹の机に大量のツバを吐きかけてやるのです!
ぺっぺっぺっ!!
ぺっぺっぺっ!!
ぷぇっ!!ぷぇっ!!
机の上にある教科書、マンガ、おもちゃ…
全て私のツバの中です。
私の中にあった怒り、憎悪、そして誇り…
全て私のツバの中です。
ざまーみろ!!
兄貴を怒らせるからこういう目に遭うんだ!!
思い知れっ!!思い知れっ!!
…
たいていの場合、私の中の唾液という唾液が体外に出されてしまいます。
そして、なおも怒りが収まらなければ、今度は“お兄ちゃんの神隠し”です。
妹が週一ぐらいでしか使わない教科書を月一ぐらいでしか使わない教科書に挟み込むのです。
妹はアホですから、週一で使う教科書を見つけられません。
そのうち騒ぎだします。
しかしながら、母親ならそんなぐらい難なく見つけられるんですよね。
母親が教科書を見つけたとき、
「もう!!ここにあるじゃないの!!」
哀れ妹は怒られてしまうのです。
ふふふふふ
ふふふふふふふふふふふふふふふ
陰湿だよね。
まあ…
とは言っても相手が身内なので
陰湿は陰湿ですが
別に罪悪感はないですね。だってアイツが悪いんですから。
ただ私もガキっぽいなあとは思います。
このまま挙げていくとキリがないので
ここらで終わりますが、まだまだありますよ。
グッピーって魚の??事件
とかな(笑)