ブログネタ:中国をほめよう
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中国だけにね。 中国大好き、Yです。(目を若干泳がせながら)
中国ですか…褒めるところといわれると、
やっぱりサッカーに飛び蹴りを取り入れるというエンターテイメント性ですかね。
少林サッカーはノンフィクションでしたね。
またも毒づいてしまいました。 ごめんなチャイナ。
あとはギョーザに農薬というある種のコラボレーション。
例えるならサンデーとマガジンが手を組むぐらいです。
またも…毒づきました(しつこい?)
と、褒めるところを小一時間考えてますと…ありました
ヤツがいました。
中国において褒めるべき人物とは「ジャッキー・チェン」様でしょう
映画における情熱はナンバーワンといっても過言ではないですよね。
そして、もう50歳を越えているというのにあんなに動く人見たことない(笑)
そんな彼は、かつてスタントで失敗して死にかけの大怪我を負った映画(サンダーアーム)の
ラストの恒例のNG集にてその、大怪我した場面を写してました。
この時、幼心に僕は「この人…絶対死なねぇな」と思いました。
世界が破滅しても生きてて欲しい。 ジャッキー頑張って。