一昨日だったか、プログラムづくりがにっちもさっちもいかなくなって、どうしようかという状態になった。投げ出そうかという感じ。

 

なんとか、対処して、今日に至って、ひととおりロボットがお客さんから与えられた台本で漫才もどきをするようになった。

 

元になるデータベースの使い方をもっと改良するために今日から時間を使う。