さて、いよいよやって参りました
そうです、Wasserfallのタップ全てを、
『シュナイダーヴァイセ』
そして今回は待ちに待った、
『シュナイダー TAP5 ホプフェンヴァイセ』



ボトルでも大好きなこのビール。。。
それを樽生で飲めるなんて。。。
感無量。。。
てことで、今回のラインナップは、
シュナイダー TAP7 オリジナル
シュナイダー TAP6 アヴェンティヌス
シュナイダー TAP1 ブロンド
シュナイダー TAP5 ホプフェンヴァイセ
そして今回も一言、、、
ピルスナーファンの皆さん、申し訳ないです
これを期に、ヴァイスビアの虜になっちゃってください
樽の形状が通常のドイツ樽と異なるので、カウンター内、スタッフは動き辛くなります
よねちゃん、めぐつぇん、ごめんなさい
でも、ウハウハの店長と一緒に楽しく働けます
と、またもかなりマニア向けなので、シュナイダーヴァイセについて説明を。。。
◎シュナイダーヴァイセとは
シュナイダーヴァイセは、ゲオルク・シュナイダーⅠ世がミュンヘンで1872年に設立し、彼は王室のビール職人でした。白ビールの流行が終わり、王は小麦(白)ビールの醸造権を売却することを決めました。ゲオルク·シュナイダーⅠ 世はこのビールのスタイルを信じ、この権利を購入。ミュンヘンでシュナイダーヴァイセの醸造を始めました。シュンナイダーヴァイセは創業時のレシピそのまま にオリジナルの味わいを現在も醸造し続けているヴァイスビール専門の醸造所です。
伝統のヴァイスビールの味わいを厳格に守りつつ、現代人に嗜好に新しいヴァイスビールの味わいも探究し続け、「温故知新」のある世界最高峰の醸造所です。
◎ヴァイセスブロイハウスとは
ミュンヘンのタルにあるシュナイダーヴァイセの発祥地です。
現在醸造所はより環境の良いケルハイムにあり、ヴァイセスブロイハウスは唯一の直営店として、バイエルン州で最も美しく伝統的なビアハウスの一つと言われています。
ミュンヘンの観光名所として、ガイドブック等にも必ずと言ってよいほど紹介されています。
特に朝から昼にかけてしか提供していない「ヴァイスヴルスト」は絶品です。
◎シュナイダー TAP7 オリジナル
1872年の醸造所の創設者のオリジナルレシピに従って醸造されているヴァイスビール。
熟したバナナの風味と、クローブ、ナツメグやナッツの香りを持ち、
とにかく調和のとれた仕上げで、フルボディ且つのみ飽きない味わいです。
アメリカの有名ブリュワリー『ブルックリン醸造所』と共同開発した新感覚のヴァイスビアです。
毎年秋から冬にかけて出荷される期間限定醸造のビール。
IPAの様なホップの効いたヴァイスビアで、トロピカルフルーツの様なホップ香り、苦み、そしてヴァイスビアの甘味、更にアルコール8.2%の飲み応え。
冬の夜を存分に楽しませてくれる一杯。
このビールを手本に醸造されたクラフトビールも多いのではないでしょうか。
寒い毎日が続きますが、
『ヴァイセスブロイハウス渋谷支店』

そうです、Wasserfallのタップ全てを、
『シュナイダーヴァイセ』
で占拠する、
『ヴァイセス ブロイハウス 渋谷支店』
いよいよ明日12月19日開店です


そして今回は待ちに待った、
『シュナイダー TAP5 ホプフェンヴァイセ』



ボトルでも大好きなこのビール。。。
それを樽生で飲めるなんて。。。
感無量。。。

てことで、今回のラインナップは、
シュナイダー TAP7 オリジナル
シュナイダー TAP6 アヴェンティヌス
シュナイダー TAP1 ブロンド
シュナイダー TAP5 ホプフェンヴァイセ
※毎回恒例!シュナイダー醸造所にまで回っている鬼畜な写真です
そして今回も一言、、、
ピルスナーファンの皆さん、申し訳ないです

これを期に、ヴァイスビアの虜になっちゃってください

樽の形状が通常のドイツ樽と異なるので、カウンター内、スタッフは動き辛くなります

よねちゃん、めぐつぇん、ごめんなさい

でも、ウハウハの店長と一緒に楽しく働けます

と、またもかなりマニア向けなので、シュナイダーヴァイセについて説明を。。。
◎シュナイダーヴァイセとは
シュナイダーヴァイセは、ゲオルク・シュナイダーⅠ世がミュンヘンで1872年に設立し、彼は王室のビール職人でした。白ビールの流行が終わり、王は小麦(白)ビールの醸造権を売却することを決めました。ゲオルク·シュナイダーⅠ 世はこのビールのスタイルを信じ、この権利を購入。ミュンヘンでシュナイダーヴァイセの醸造を始めました。シュンナイダーヴァイセは創業時のレシピそのまま にオリジナルの味わいを現在も醸造し続けているヴァイスビール専門の醸造所です。
伝統のヴァイスビールの味わいを厳格に守りつつ、現代人に嗜好に新しいヴァイスビールの味わいも探究し続け、「温故知新」のある世界最高峰の醸造所です。
◎ヴァイセスブロイハウスとは
ミュンヘンのタルにあるシュナイダーヴァイセの発祥地です。
現在醸造所はより環境の良いケルハイムにあり、ヴァイセスブロイハウスは唯一の直営店として、バイエルン州で最も美しく伝統的なビアハウスの一つと言われています。
ミュンヘンの観光名所として、ガイドブック等にも必ずと言ってよいほど紹介されています。
特に朝から昼にかけてしか提供していない「ヴァイスヴルスト」は絶品です。
◎シュナイダー TAP7 オリジナル
1872年の醸造所の創設者のオリジナルレシピに従って醸造されているヴァイスビール。
熟したバナナの風味と、クローブ、ナツメグやナッツの香りを持ち、
とにかく調和のとれた仕上げで、フルボディ且つのみ飽きない味わいです。
クリーミーな細かい泡と濃いルビー色のドッペルボック白ビール。
完熟バナナ、レーズン、プラムの様な強い風味と、フルボディ且つ温かみのある味わいです。肉料理等にも合うので食中にも良いですが、食後にゆっくりと穏やかな時間を過ごすにも最適なビールです。
◎シュナイダー TAP1 ブロンド
夏にそよ風の中でダンスする様なさわやかさ。
ブロンドは繊細な白い泡と金色に輝くヴァイスビールです。
シトラスのさわやかな香り程よいスパークリングが特徴ですが、色、香りとは対照的なフルボディで確かな飲み応えもあります。
新鮮なスパイスと牧草地の花の香りが夏の花満開の自然を想い起こさせる、
暑い日にはピッタリなヴァイスビールです。
アメリカの有名ブリュワリー『ブルックリン醸造所』と共同開発した新感覚のヴァイスビアです。
毎年秋から冬にかけて出荷される期間限定醸造のビール。
IPAの様なホップの効いたヴァイスビアで、トロピカルフルーツの様なホップ香り、苦み、そしてヴァイスビアの甘味、更にアルコール8.2%の飲み応え。
冬の夜を存分に楽しませてくれる一杯。
このビールを手本に醸造されたクラフトビールも多いのではないでしょうか。
とまぁ、ざっとこんな感じです。
寒い毎日が続きますが、
『ヴァイセスブロイハウス渋谷支店』
で、ホットな夜を過ごしましょう







