私は、物心ついたときから、
愛に飢えていた。

家族から愛されているとアタマで分かってるのに、
それが信じられなかった。

友人にどんなに好きだとか大切だとか
言われても、信じられなかった。

男性から好きだと言われても、
本当の私をみていっているんだろうかと、
信じられなかった。

それでも
誰かから愛されたかった。

愛は外からやって来るんだとおもってた。

でも、そうじゃなかった。
愛は内にあった。

私が私を信じて、私に愛を注ぐ。
徹底的に愛を注ぐ。
それだけでよかったんだ。

すっかり忘れていた。

年の離れた姉が持っていた、
陸奥A子さんの漫画のなかに
『愛は命の花である』っていうことばがあった。

私は私の花に水を与えよう。

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植物園、とても気持ちよい場所だった。






↓これ、亀見たいでしょ?


最後に一枚


上の写真に小さく写っている
男性は博物館をスケッチしていました。
コンパスや定規も使って一心不乱に作業しているよう。
建築関係の学生なのかな。

…一所懸命何かに取り組んでいる人って素敵だなって、
ちょっと、ときめいちゃったラブラブ!
まだ、ときめけるんだわ、私。
と思ったら嬉しくなっちゃた音譜

で、記念に彼をこっそり被写体にドキドキ
黙って撮ってごめんね。
そして、有り難うラブラブ

帰りは播磨坂のお店を見ながら帰宅。
イタリア料理のお店ばかりだった。
なぜだろうはてなマーク
どこも美味しそうだったけどにひひ

それにしても歩いたわーー。
足をマッサージしてあげようッと。


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気を取り直して、
小石川の植物園へ。

いつもマンションから眺めてただけだったけど。
ここはすごいラブラブ!
時間の流れがゆっくりしている。
心地よい。








ここで、野点をやったら楽しそうドキドキ


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