私は、物心ついたときから、
愛に飢えていた。
家族から愛されているとアタマで分かってるのに、
それが信じられなかった。
友人にどんなに好きだとか大切だとか
言われても、信じられなかった。
男性から好きだと言われても、
本当の私をみていっているんだろうかと、
信じられなかった。
それでも
誰かから愛されたかった。
愛は外からやって来るんだとおもってた。
でも、そうじゃなかった。
愛は内にあった。
私が私を信じて、私に愛を注ぐ。
徹底的に愛を注ぐ。
それだけでよかったんだ。
すっかり忘れていた。
年の離れた姉が持っていた、
陸奥A子さんの漫画のなかに
『愛は命の花である』っていうことばがあった。
私は私の花に水を与えよう。
Android携帯からの投稿
愛に飢えていた。
家族から愛されているとアタマで分かってるのに、
それが信じられなかった。
友人にどんなに好きだとか大切だとか
言われても、信じられなかった。
男性から好きだと言われても、
本当の私をみていっているんだろうかと、
信じられなかった。
それでも
誰かから愛されたかった。
愛は外からやって来るんだとおもってた。
でも、そうじゃなかった。
愛は内にあった。
私が私を信じて、私に愛を注ぐ。
徹底的に愛を注ぐ。
それだけでよかったんだ。
すっかり忘れていた。
年の離れた姉が持っていた、
陸奥A子さんの漫画のなかに
『愛は命の花である』っていうことばがあった。
私は私の花に水を与えよう。
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