第2話 人材確保命令

馬鹿田総統、今日も現実逃避中。

当面の目標は2人、最低でも1人選手を確保する事。

ここで総統、なんと新女からさらに選手を引き抜く事に・・・本当にエリック・ビショフかw

狙いは、ビューティ市ヶ谷・・・市ヶ谷を入れると他の選手の信頼が下がる恐れがあるが、いいのか?

なんと移籍交渉あっさり成功・・・しかし持ち金がピンチw当然だ。


しかし、これで興行を打つことが出来る6人を確保。

マイティ、ビューティーいれば観客1000人は埋まる。早めに回収できるかも。


かなり、APピンチの中、総統スカウトに走る。大丈夫か?


ここでスカウトしたのは森嶋亜里沙。海賊の血を引く選手(なんじゃそりゃw)。

この時点でAPが2・・・興行ミスるとアウトのレベルに。


次回は、初興行・・・OPPの運命やいかに・・・


数あるレッスルエンジェルスオーナーの中で、こんなに特徴のあるオーナーはおそらくいないだろう。

なぜなら、このオーナー、現実の世界で無職なのだから・・・

すでに、“ゲームやってる場合か”とコメントでかなり突っ込まれていたが、かなり、プロレスには詳しいようで、年齢もちょっといっているみたいだ。。。

若いオーナーだと、プロレス知識や、プロレス関連の会話がちょっと合わないことがあるが、これくらいの年齢のオーナーの方がプロレス観戦歴30年のおいらとしてはやりやすい。

団体名は『おっぱいぷるんぷるん』通称OPP・・・すでに、団体名もいっているw

団体本部は栃木県。プロレスの栃木と言えば元全日本の川田の出身地・・・それはどうでもいいな。

また、オーナーの名前は馬鹿田総統なので、今後、総統と書く。

総統のスキルは話術と基礎コーチ術・・・この辺は、結構まじめに選んだな。

レベルは2、時代は、群雄割拠、ライバル団体は、新日本、ワー女、パラシオン。


1年目の4月

まず、ジムの設備を2にあげる。どっちにしろ、選手が増えてきたら、コーチの数も必要になるので、この選択はまずまずか・・・

最初に選んだコーチは北河さん。

恒例の入団テスト・・・最初に選ばれたのは桜井千里と藤島瞳。藤島はいいとして、桜井はかなりいい引きと言えるのではないだろうか・・・


そしてこの団体・・・1年目の4月から移籍交渉に入る。それも新日本女子のマイティ祐希子・・・前作の主人公を移籍で引き抜いてしまった・・・w

プロレスの神に愛された6人のうちの1人を最初の月で手に入れてしまった・・・

ここからこの団体のエリック・ビショフぶりが始まってしまう。


次は、スカウト。ここでは菊池理宇をゲット。いきなりマイティとの師弟コンビの誕生かw


団体名はふざけていたが、この総統の話術、恐ろしいレベルだ。


この時点で、4人ゲット。6人に満たない・・・総統は早く試合を行う為、海外選手との交渉へ・・・かませ犬として(ひどw)エレナ・ライアンと契約。


最初はサイン会で地道にファンを増やす活動・・・


後1人、選手が足りないまま4月終了ー

新女はマイティを引き抜かれ、成瀬をプッシュに入ったようだ・・・どうなる?


また、試合もしてないのに桜井と藤島のファンクラブが出来る(なぜw)。