仕事があってよかったと思う今日この頃です
仕事のおかげで無駄なことを考える時間がなくて助かります
録画は3日でHDDがなくなってました
夜は死ぬほど録画のストックがあるので当分心配ありません
まだ、生活のペースができていないので無駄な動きが多くて疲れます
各所の届け出や香典返しや納骨などやらなければならないことはまだまだあるようです
親父がかなり弱ってます
毎日朝から遺骨の前で座っているようです
今更遅いです
同じ墓に入れないのが母の遺言です
母は永代供養墓ですが
親父は散骨か
もう義理は果たしたので、親父の遺骨にまで義理はない
わしが死んでも散骨でもなんでも好きにしてもらえばいいです
ただ肺がんは嫌だな
苦しいのは嫌だな
楽に死にたいとかねがね言っていた母が肺癌で窒息死とは皮肉です
こんなことを言っているとわしも肺癌かもしれない
しかし、今回の一件で死ぬのが少し怖くなくなった気がする
得体の知れない死というものを目の前で見てまったく想像もできかったものが外からではあったが目の前で見れたことで少し怖くなくなった