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新人類への躍動

 

― 真性なる旗、地球宇宙の大冒険に翻る ―

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Ⅰ 新時代の生きることの旗・印

自分がしたいこと、すると良いと思うことについて、明確に旗、印を持ち、それが宇宙の運行や摂理に適っている、則している物事であれば、宇宙や地球の後押し風が当たったり、相応のエネルギーが注入してくることになります。それは、内から出る喜びであったり、才能やパワーであったりします。

✦ 比 喩 ✦

それは、鉢に何かを播種したり植えたりして、
そこに水や光が注がれることに、
喩えられるかもしれません。

また、すること自体についても、宇宙からヒントや啓示を感受することも可能でありますし、そこからの進行過程にしても、閃き・インスピレーションの然り、神の照射を受けることに相成ります。

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Ⅱ 後生を見据え

そして、自らの磨きが、後生の何等かに寄与する、繋がることを考えてみて下さい。なにも、無為にいるより、そうした標(しるべ)を意識することも、今や明日を生きるうえで有意義になります。

 経験や体得や知り得た情報というのは、どこかしらに還元されている訳です。その地上で生きている肉体に入っていながら、非常に、非常に有意義なことにあるという摂理を意識するのが、上位次元から要請されているかもしれません。~自覚~

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✧ ワンネス、ハイヤーとの連動 ✧

そして、日々、ワンネスとかハイヤーと結びつく、そして、連動する、その落ち着いた時空間、ワークを取り入れることで、より安定して、自らの方向性の舵取りや閃きにも効果が発揮されてくることが可能となります。

ワンネスや神の、手足指先、根や幹の枝葉、という体現者、宇宙体系に則れば、大局や大枠、宇宙の進行にあっての効果や一役を見出したり、物事を新時代的に察知することも叶ってくるかもしれません。

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Ⅲ 魂の浄化と神髄からのエネルギー

一つ取り敢えず言えることは、魂や霊性の、汚れは勿論のこと、淀みや曇りを無くしていくことが挙げられます。そうして、神髄からのエネルギーなり、イメージが差してくる訳です。 ~ ミタマ磨きにともない神と一つに~

✦ 天 照 ✦

光が照る、それは、それぞれにしても、
アマラが照射し、
神のエネルギーが入る心身へと移行する、
新人類化。
~天戸岩戸開き~

 

 それは即ち、煩悩の滅除、そして、自らの内からの神・仏の開きであります。

✦ 結 び ✦

どうぞ、地上のユートピア創造、
そして、ユートピアを、
楽しんで下さい。

 

― 新人類への躍動 ―

◈ 宇宙の摂理と神性の開花 ◈