同じ事を同じやり方で繰り返していると楽です。
何故なら手順は判っているし、慣れているからです。
でも脳の活性化にとってはどうなんでしょうか?
右利きの人が左手で漢字を書いたり、バットを左
ボックスで振って見ると、相当大変な事に成り
脳の活性化につながると思います。
糸鋸盤を反対側から使って見る。
普段は板を押して切るが、反対だと板を引いて切ることに成り
板の廻し方も全く違ってしまいます。
人が見ているとただの変わった人なのですが
頭の中は相当活性化していると思われます。
反対に切ったのが、この動物です。大きくすると判りますが
線がガタガタ安定しませんね、、、、
何故こんな変な事を考えるかと言いますと
糸鋸工作のとき子供さんを、後ろから抱きかかえる様に
切るのですが、上から覗き込む様なスタイルに成り、
腰に弱点の有るwashiは、相当痛くなります。
腰の負担が少ない反対側から切れる様になれば
楽に成りますので、チャレンジして見ました。
ついでに、脳の活性化にも成ったようです。(^O^)
今日もJAなだろうさんでお世話に成っていました。


