washのいろんなブログ

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多趣味なwashの日記

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第四回目の釣行。


本日は、丹生湖。


昨日の撃沈により、やる気も出ず、寝坊。

いつもの自分の好きな場所があいてるはずもなく、中桟橋の空いてるところに適当に座り、釣り開始。


案の定、釣れない。

いろいろ誘ったりとやってはみるが全然ダメ。


名人は誘ったら、穂先が動くのになぁ~って!

ワカサギ釣りに丹生湖に来たんだから、普通に釣りを楽しめばいいのに、

何が悪いんだろうと、頭の中はどうしたら釣れるのと考えっぱなし!


管理人さんと昨日の撃沈ぶりを話をし、今日はどこがいいの?って聞くと、北桟橋の手ばねの夫婦かなぁって!3束位持ってるよって!

3束!

自分は、相変わらず半束にも満たないのに!


子連れで家族でわかさぎ釣りに。

しかも、夫婦そろって手ばねでの釣り。

以前にも、自分は見ている家族だ!

その時は、特に気にもせず見ていたのだが。

今回は、お話をさせてもらった!

すいません、見せてくださいってね!

自分は、手ばねをやったことがなく、まじかでみるのは初めてだ。

ぴくんぴくんと手を動かし、2、3回動かしたところで手繰り寄せ始めた。

あたりが出たのかなんだかわからない。

しかし、ちゃんとワカサギが釣れ上がってきた。

見てて、全然わからない。

しかも、針にはさしが付いていない。

よくよく聞いてみるとワームを使ってるって!


手ばね、ワーム、より一層ワカサギ釣りがわからなくなってきたよ!


本日の釣果は、76匹。

ブログに書くのにも躊躇する恥ずかしい数字だよ!









第三回目の釣行。


この週は、昼勤だった為、土日2日間釣行を決めていた。


11日は、丹生湖の予定だったので、10日は鮎川湖にでも行こうと決めていた。

鮎川湖、今シーズンの鮎川湖。朝行ったのでは、絶対に遅すぎる。

前日の夜には、鮎川湖に到着していなくてはと、夜、車を走らせた。

到着は、深夜0時過ぎ。

既に先着が居た。

荷物を置き、車の中で仮眠。


10日の鮎川湖は凄いメンバーが揃うと、ワカサギ釣りの師匠から事前情報を得ていた。


桟橋、7番目のチケットをゲット。

凄い人(ワカサギ釣りの名人)も確認済み。


凄い人は、1番目の入場、自分は7番目の入場。

列をなして桟橋へ。

名人の座る場所が気になる!

間に5人の人がいたが、運良く名人の隣があいた。

すぐさま、隣いいですか?と場所取り。

そそくさと、竿をだし、釣り開始。


ここから、今シーズンの撃沈が始まる!

名人は、普通に釣り上げていく。

自分は、釣れない。

朝の、モーニングですら自分は釣れない。

焦る!なぜ、釣れない?恥ずかしい。


その後も、全然自分は釣れない。

しかし、名人は普通に釣り上げていく。

あまりにも自分が釣れないので名人の釣りを見ていたが全然わからない。

名人は、誘ったら必ずと言っていいほど魚の反応があり確実に釣っていく。

自分は、誘えども誘えども魚の反応がない。


隣に座ってしまったのを後悔しつつのワカサギ釣りでした。

名人500匹オーバー、自分60匹。


穂先が違うことは分かっている。

でも、自分だってワカサギ釣り用の穂先を使って、おんなじ白さし使って、ワカサギ釣りの仕掛け使って、大きな差はないはず。

でも、こんなにも差がでるなんて!

隣は釣れて、自分は釣れない。


腕に違いがあることは重々承知しているが、ホント撃沈したね!













第二回目の釣行。


前日、丹生湖で撃沈したのと、周りもだいぶ渋かったので、二回目の釣行は円良田湖。

ここは、釣れなくても良い気分で帰路につける結構好きな釣り場。


お気に入りの場所、旅館下桟橋の南橋に入った。


穂先は、シマノのSH04。

今シーズンは、C-style電動で誘っての釣りをする為、なんとなくの選択。

本来、誘っての釣りをする場合、ソリッド系の穂先を使うのだろうが扁平の竿しか持ってない。

typeⅠ、typeⅡは、置き竿専用なので、今回出番なし。


まっ、円良田湖、難しいのは分かってる。

案の定の、50匹。

いいの、気分よく釣りで来たんだから、、、、、