オーラについて。 | 開運コンサルタント 和泉堂のブログ

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業界初、予知、透視技能法「無相」をはじめ、無相の原点でもある「麻衣相法」の今風仕立ての読解から、業界における問題提起まで惜しみなく公開しております。また、ブログをまとめた書籍も自主制作で販売しており、強いては商業出版も視野にご縁を求めております。

あまり自分の専門外の事には、触れませんが、ちょっとした小話を。オーラは誰でも感じられます。少し練習すれば、表面上に出ているものぐらいは、目視で見えます。それ以上になると、オーラと言えど、誰でもすぐとは言い切れません。

人相で言うところの、血色、気色そして、神気をみる。と言いますか・・。

オーラにも階層がある。


ただし、一流の人間。人が出来ている人間。は、


オーラがみえません。


出していないのです。


オーラを視る方で、どれだけの方がこの事をご存知か知りませんが。オーラとはそういうものです。


一般的に視る範囲は、健康状態や、人格的なものを反映するとされます。

しかし、それはあくまで「当てもの」に近い。

オーラが見えたからといって、未来の道。豊かさに繋がる道は、分かりません。

要するに、オーラも人相も「気を当てて」出たものしか視れない。出たものを読むわけですから、当たると言えば当たる。だって出てるわけですから。

それが、凄いとも言い難い。

オーラのエキスパートになれば、飛び越えて、霊視、透視に応用していく方もいらっしゃるようで、一流と呼ばれる方もおられます。

あくまで、この言及は、技術的な範囲において・・と前置きさせて下さい。


前に、オーラを視てみようと、自分や他人を見たら、それらしき色が見えました。研修とかを経て、オーラが見えるという人も、僕が見たのも、おそらくオーラらしきもの。だと思います。

オーラの本質は、らしきものではなく、もっと深いものだとは思いながらも、練習をすぐに辞めました。


これを極めても、おそらく人生指南。未来指南。豊かさ指南には、殆ど役に立たないと思ったからです。

無相を中心に、ヒント、アイデア、表現力のサポートとして、易と人相学で、しばらく行きたいなぁ。と思うこの頃ですアップ



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