人相で言うところの、血色、気色そして、神気をみる。と言いますか・・。
オーラにも階層がある。
ただし、一流の人間。人が出来ている人間。は、
オーラがみえません。
出していないのです。
オーラを視る方で、どれだけの方がこの事をご存知か知りませんが。オーラとはそういうものです。
一般的に視る範囲は、健康状態や、人格的なものを反映するとされます。
しかし、それはあくまで「当てもの」に近い。
オーラが見えたからといって、未来の道。豊かさに繋がる道は、分かりません。
要するに、オーラも人相も「気を当てて」出たものしか視れない。出たものを読むわけですから、当たると言えば当たる。だって出てるわけですから。
それが、凄いとも言い難い。
オーラのエキスパートになれば、飛び越えて、霊視、透視に応用していく方もいらっしゃるようで、一流と呼ばれる方もおられます。
あくまで、この言及は、技術的な範囲において・・と前置きさせて下さい。
前に、オーラを視てみようと、自分や他人を見たら、それらしき色が見えました。研修とかを経て、オーラが見えるという人も、僕が見たのも、おそらくオーラらしきもの。だと思います。
オーラの本質は、らしきものではなく、もっと深いものだとは思いながらも、練習をすぐに辞めました。
これを極めても、おそらく人生指南。未来指南。豊かさ指南には、殆ど役に立たないと思ったからです。
無相を中心に、ヒント、アイデア、表現力のサポートとして、易と人相学で、しばらく行きたいなぁ。と思うこの頃です

