<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=26238O+3VWWPM+348+IUL0H " target="_blank">
<img border="0" width="728" height="90" alt="" src="http://www26.a8.net/svt/bgt?aid=131107560235&wid=002&eno=01&mid=s00000000404003166000&mc=1"></a >
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www16.a8.net/0.gif?a8mat=26238O+3VWWPM+348+IUL0H " alt="">


<A href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=26238O+3VWWPM+348+I2XN6 " target="_blank">カラーミーショップ</A>なら無料電話サポートがついてるから困った事もその場で解決
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www12.a8.net/0.gif?a8mat=26238O+3VWWPM+348+I2XN6 " alt="">

http://123direct.info/tracking/af/1079567/po6jHAGN/


もし、あなたが

・インターネットからの集客が伸び悩んでいる。
・ブログやメルマガを始めたいが何を書けばいいか分からない。
・最近、顧客に飽きられてきているのを感じる。
・ネットの訪問者をお客に変える方法が分からない。

といったことに悩んだことがあるなら

この本
「お客が集まるオンラインコンテンツの作り方」
が非常にオススメです。

http://123direct.info/tracking/af/1079567/po6jHAGN/

実のところ、ひと昔前は
インターネットで商品を売るのは
比較的簡単なことでした。


ホームページに商品を並べておけば
お客さんが自分から買いに来てくれて
放っておいても注文が入っていたのです。


ところが、今はもうそんな時代ではありません。
インターネットが儲かると知ったライバルが
次々に参入し、競争は激化の一途を辿っています。


広告費はどんどん高騰しているのに
売上がなかなか上がらないという苦しい状況に
多くの運営者は頭を悩ませています。


しかし、そんな状況の中でも
儲かっている会社は儲かっているのです。

では、インターネットで儲かる会社と
そうでない会社の違いは何なのでしょうか?


それは「キラーコンテンツ」です。

コンテンツというのは顧客にとって
価値のある情報のことです。


例えば腰痛に悩んでいる人にとって
腰痛改善の情報というのは価値があるので
コンテンツとなるわけです。

そして、そのコンテンツの内容が
優れていればいるほど、
顧客はコンテンツ提供者を信頼して

この会社に仕事をお願いしたいと
思うようになります。


今のインターネットの世界で
顧客が売り手を選ぶ決め手となるのは
コンテンツ次第であると言っても
過言ではないのです。


「キラーコンテンツ」というのは
コンテンツの内容が優れていることはもちろん、
その内容が人から人へクチコミで
広がるような特別なコンテンツです。


キラーコンテンツはまさに
無料でお客さんをどんどんと呼び込んで
来てくれる魔法の集客装置と言えるでしょう。


では、一体どうすればそういった
コンテンツを作ることができるのでしょうか?

それは、、、


http://123direct.info/tracking/af/1079567/po6jHAGN/

中学3年生は、あと数ヶ月で高校生になる。


これは、日本における多くの中学3年生が体験する現実である。


今は、近い将来にやってくる、高校受験に向けて、頑張っていることだろう!


しかし、せっかく高校生になっても、必ず、中退する生徒が出てくる。


そして、それは、多くのことで起こっていることである。中退者が開校以来ゼロである高校は、決して多くはないはずだ。


では、高校を中退した生徒は、その後、どんな人生を歩むことになるのだろう?


起業して社長となった、高校中退者もいるが、その一方で、『就職』となると、厳しい現実が待っているのも事実で、それは、二十代、三十代になるにしたがって、実感してくることだろう。


では、高校時代に中退してしまった人たちに、別の道を提供してあげるサポートはできないのか!


いや、そんなことはない。そこに、通信制高校の存在する意義がある。


私は、高校を中退してしまった人が、将来、「起業」を望むなら、精一杯応援してあげたいと考えている。


人生における成功者は、必ずしも、勉強ができること、全日制の高校を普通に卒業することだけではない。


私は、決して、彼らを救う、というイメージを持っている訳ではない。「救う」という言葉には、どこか「勝者」「弱者」という立場があることが前提のように、聞こえる。


私は、対等の立場で、彼らが新しい道を切り開いていくことを、サポートしたい。夢は、彼らが、起業し、私も、取締役として、名を連ねることである。取締役として、名を連ねることで、私にも、責任が存在することになる。


卒業したら、ハイ、さようなら!という感覚は、私の中では、存在しない。もしかしたら、一生、出会うこともなかった「出会い」、その「出会い」を大切にしていきたい。これが、私の切なる思いであり、鹿島学園高等学校・本庄早稲田キャンパスを設立した所以である。


新しい、出会い、期待をして、今日も、思いを言葉にしてみた!(感謝)

ここ数ヶ月、鹿島学園に、私の考えを伝えてきましたが、その考えに、O副理事長は、賛同してくれた。


それは、ずばり、「医学部合格者」を鹿島学園高校・本庄早稲田キャンパス」から出すということ!

確かに、高校生活は、勉強だけではないし、それ以外で、得られるものは沢山ある。学校生活におけるさまざまがイベント、友達との交流、あげればきりがない。


しかし、一番の夢が「医者」になることだったとき、優先順位をどう考えるか!


医学部に合格するためだけの3年間より、高校生活を充実させて3年間を選択することに対して、決して否定する訳ではない。


しかし、様々な価値観のなかで、『医学部合格』を第一に考えた3年間を送りたい、という生徒がいたとき、その受け皿になってあげる環境があることも重要なことではなかろうか!


昨年、通信制の高校に在籍しながら、公認会計士試験に合格した男子高校生のことが話題になったが、夢を実現するための手段として、全否定されるものではないと、確信する。


ペットに関心がある場合は、その専門的スキルを身につけながら、高卒資格も取得する。ダンスや音楽に興味がある場合も同じである。


将来に対して、不安を抱いていたり、100%諦めの心境でいる人がいるなら、迷わず、相談してほしい。何らかのヒント、アドバイスはさせていただけると思う。

学校法人鹿島学園高等学校

    本庄早稲田キャンパス


連絡先:070-6521-0250

(設立準備責任者直通)

2011年11月21日、大安に、早稲田オープン塾は、学校法人鹿島学園(茨城県鹿嶋市)の大森副理事長と、通信制過程の学習連携に関する契約を締結し、来年4月より、本庄市内におきまして「学校法人鹿島学園高校・本庄早稲田キャンパス」として運営することになりました。

後日、理事会の承認を得て、正式に発足することになりますが、地元の企業様にご協力を賜ることもございます。

今まで、「さくら国際高等学校」のサポート校を運営してまいりましたが、「さくら」は、株式会社立の高校。

たまたま、サッカー強豪校である、「カシマ」への進学を検討している生徒がおり、高校側に連絡をとったのが、「カシマ」との出会いでした。そして、『通信制』があることを知りました。そして、カシマが、学校法人であることにも大変魅力を感じましたが、それ以上に、副理事長さんの誠意に心を打たれました。

近々、鹿島学園の生徒募集担当者とともに、市内および近隣の中学・高校様を訪問させていただく予定です。

鹿島学園高等学校は、全日制・普通科高校が母体で、鹿島アントラーズのユース選手も多く在籍し、また、ゴルフ部は3年連続日本一、と部活動にも大変力を入れている高校です。

皆様のご支援を宜しくお願い申し上げます。

これほど、夢中になるとは思わなかった。

私は、正直、ツイッター には、あまり興味を抱かない。なぜなら、時間的にかなり難しいからだ!

ブログ は、不定期ではあるが、書きたいことがあるとき、書いている!

連続して書くこともあれば、1週間、全く、書かないことも!


今回、フェイスブック の勉強会への参加を誘っていただいたとき、それほど、乗り気ではなかった。

しかし、数日で、約60人の「友達」ができ、毎日、情報を共有し合える!


数年、連絡を取れなかった人とも、フェイスブック を通じて、「再会」できた。


フェイスブック は、全く、費用がかからない。

「フェイス」すなわち「顔」を明らかにしなければならないのが建前ではあるが、中には、イラストなどを使っている方もいる。

今、日本全国で、老若男女を問わず、多くの人と知り合いになることができ、それが、どんどん広がりを見せている。


このブログ を読んで下さっている方で、「友達」になっていただける場合は、ぜひ、お願いしたい。


「楠本 奉喜」で検索していただくと、プロフィールなどもご覧になっていただけると思うので!


早稲田 オープン塾の塾生の保護者の方からのご参加も大歓迎です!



塾関係者の方も大歓迎!


K市のT塾長、きっと、夢中になってしまいますよ。T塾長の性格は、十分、存じ上げておりますので、断言できます!

まずは、『フェイスブック 』にご登録をされてはいかがですか???

いよいよ、塾生たちの中学校や高校で、中間テスト が始まる!


だから、一昨日の日曜日は、本庄駅南教室は、試験勉強をする生徒が、各教室から集まってきた。

多分、今度の週末も、そうなるだろう!


新学年になって、はじめての定期試験


ぜひ、自己ベスト更新を目指してほしいし、中学1年生は、全教科90点以上を目指してほしい。

は、昨日の午後、整体 に行き、日頃の疲れを十分に取ってもらった。


先週、30分程度やってもらったが、とてもツボにあたり、快適だったので、今日は、フルコースでお願した。

おかげで、万全の体制で授業に臨めた。


早稲田 オープン塾の生徒が、素晴らしいスタートダッシュになるように、全面的にサポートしたい。


日曜日は、マンツーマン 指導が、午後1時半から6時半頃まで、ほとんど連続して入っていたので、かなりハードな一日だったが、昨日、整体 を受け、体力も回復し、、今週も頑張っていきたい。



四谷大塚 主催の『全国統一小学生テスト』も3週間後に迫っている。漢字検定 対策や英語検定 対策も本格的に始めないといけないし、



やることが山積している。

やるっきゃない!!

今年の1月まで、家庭教師 をやっていた生徒から、昨日、電話があった。


どうしても、相談したいことがある!ということなので、本日、授業が終わってから、その生徒の家に行った。


夜の10時半頃だったが、まずは、ネットの接続について相談を受け、その後、本題に!


やはり、仕事のことだった。


Yは、中学卒業後、早稲田 オープン塾が学習相談センターになっている「さくら 国際高等学校 」に進学する予定だった。


ところが、急きょ、高校進学をしないで、働きたい!と言い出した。


さくら 国際高等学校 に在籍しながら、働くことは十分に可能だ!と話したが、


本人、その時点では、まったくその気がなくなっていた。


あれから、数ヶ月。


仕事がなかなか見つからなくて、悩んでいる。


いろいろアドバイスをし、就職活動 について、具体的な話をした。


明日、早速、面接に行くようである。


頑張ってほしいな。


それに、高校卒業の資格は取っておくほうがいい。という気持ちも、再び、芽生えてきている。


そのときは、いつでも相談に乗るからね!


さくら 国際高等学校 」を卒業して、大学は、海外留学!


早稲田 オープン塾で、これら2つのサポートをすることが可能である。


頑張れ、Yくん!






学校法人鹿島学園高等学校 本庄早稲田キャンパス

先日、本庄商工会議所青年部 の総会が実施された。


本庄市 長や本庄商工会議所 のトップの方のお話を聞くことができ、大変勉強になった。


また、私自身、青年部に入会したばかりなので、皆様の前で挨拶をさせていただいたが、

本庄市 選出の県会議員 の方から「挨拶、素晴らしかったよ!」とおっしゃって頂き、感激した。


また、その議員 さんからは、以前、検討されたという「本庄遷都論」の資料を頂いたが、

日曜日に東京出張の際の電車のなかで読んでみて、思わず引き込まれてしまった。


また、上里町 出身の若い県会議員 の方とは、年齢が近いということもあり、

また、以前、塾の講師をされていたこともあり話が盛り上がった。


つい先日は、20年ぶりに3人のお世話になった方に再会したのだが、最近、『再会』だけでなく、新しい『出会い』も数多く経験させていただいている。


本庄商工会議所青年部 への入会を薦めていただいたÅ社のK専務や、青年部のK会長には感謝の気持ちでいっぱいである。


今年度、私は、K専務が委員長 を務められている「研修委員会 」に所属させていただいておりますが、今、本庄商工会議所青年部 では、新入会員を募集しております。

自薦他薦を問いませんので、ぜひ、ご連絡を下さい。

今、修学旅行 先を海外にする学校が、私立高校 を中心に増えつつある。


海外に行くことで、日本人であるということを再認識し、日本人であることを誇りに思い、また、日本を愛する気持ちが大きくなる。


私自身も、海外にいった経験 があるが、ぜひ、20歳までに海外へ行く機会をぜひ作ってほしいと思っている。

そういう思いもあり、今回、海外留学に関するサポートも開始した。


実際、海外留学を希望する人で、早稲田 オープン塾にサポートを依頼される方は、年間数えるほどだろうから、決してビジネスとしては、考えられない。


それを承知の上で、ISCに加盟金を支払い、会員となった。


留学をすることが、一生の財産になる、ということを、私自身が実感している。


だから、早稲田 オープン塾を頼ってきてくれる人が、1年間に一人でもいたら、とても嬉しい。


ぜひ、2011年の間に、3人ぐらいの方の海外留学のサポートをしたいと思っている。ぜひ、一日も早く、サポート第1号になってくれる方が出現してくれることを期待している。


当塾のような規模では、海外に学校建設をするような活動に参加できる体力はない。しかし、海外留学を通して、微力ではございますが、外国の方との交流 を持てれば光栄だと思う。



http://iscnet.jp/news/index.php?page=article&storyid=39