お久しぶりです。

今年度日本拳法部の主将をしていた4年の藤原です。


表題の通り、全日本拳法選手権の結果報告をさせていただきます。

結果報告遅くなり申し訳ございません。


男子


対同志社戦



7-0で負けてしまいました

同志社と決まった時から研究し、かなり厳しい戦いになるとは思っていました。

今だから言えますが、想定でも3-3-1で代表戦での勝ちを狙っていました。

結果全員が負けてしまいましたが、試合内容はだいぶ競ったもので、何かのきっかけで早稲田の勝ち負け全然あったと思います。

時の運も含めて、実力で勝ちを呼び込めなかったのがとても悔しく申し訳ないです。

負けてから振りかってみても、やっていた事に間違えはなかったとは思います。


だからこそ、後輩達にはやり切って、来年こそは勝ってほしいです。

4年で負けて終わるのは想像してたより悔しいです。多分一生忘れることないと思います。



女子


一回戦シード

二回戦 大阪公立大(中百舌鳥)

2勝1分

一回戦青山学院大学を下した相手との対決でした。

決して弱くない相手に対して試合内容結果共に圧倒していて、女子の強さを感じる試合でした。


3回戦 関西大学

2敗1分

3回戦では優勝候補の関西大学と当たりました。

試合は負けてしまったものの、以前の大会ではもっと差があっただろうなという試合内容も多く成長を感じました。引き分けた井上も学生チャンピオンに対して個人戦なら勝ってもおかしく無い内容で女子の地力をとても感じた試合でした。

これは4年女子の井上、鎌田、中村が全力で向き合い、それに後輩がついてきた結果なのかなと思います。

来年以降は主力が抜けて苦しむかもしれませんが、絶対最後には結果出すと思います。



最後にOBOGの皆様、応援してくださった皆様

1年間ありがとうございました。

結果を出すことができず、応援していただいている方々にとっても苦しい一年であったと思います。

結果を出せなかったものの、全力で最後まで頑張れたのは応援していただいたお陰です。

今後とも日本拳法部をよろしくお願いします。




藤原


 お疲れ様です。ありえない怠惰によりありえない時期に部員紹介を始めた曽我部です。一度書き出すと多少速いのですが、書き出すまでに時間が掛かりすぎました……。ということで今回は大トリ!最強4年生!です。前述の通りの時期の悪さで既に4年生紹介が為されてしまっていますが、勝手に1年生視点からやっていきたいと思います!


 1人目は井上晴未(政治経済)さんです!みんなからは井上(さん)などと呼ばれています。

 ↑賞状を手にニコニコの井上さん


 説明不要の強さです。東日本には、最早井上さんの敵は井上さんしか残っていません。素早いステップとフェイクで相手を翻弄し、一瞬の隙も見逃さず音速の左ストレートを叩き込みます。これ以外にも多彩な技をお持ちですが、キリがないので割愛させていただきます。病的に(褒め言葉です)ストイックです。東日本優勝後の「再現性が無い一本なので納得していない」の言葉には戦慄しました。それほどまでに高い基準でプレーをしているからこそ、他人にも自分にも勝ち続けられているのだと感じました。

 ↑ん〜な井上さん


 背中で多くを語ってくださる井上さんですが、日拳マシーンではなく、ユーモアのある方です!あまり表情を変えずにボケたりツッコんだりされています。意外とふわふわとされています。練習・試合中の戦鬼井上さんの姿はありません。メリハリの付け方にも感嘆してしまうレベルです。後輩ともよくコミュニケーションを取っていただけ、筆者の恋愛譚のようなくだらない話もちゃんと聞いてくださいますし、ご飯にもよく連れていっていただきました。ご馳走様でした!良い意味で入部直後と1番印象が変わった方です。

 偉大な井上先輩ともう拳法ができないのかもしれないと思うと、寂しくてたまりません。引退されても、また練習にいらっしゃってください!


 2人目は鎌田琴未(スポーツ科学)さんです!みんなには鎌田(さん)などと呼ばれています。

 ↑前主将金田さんと同じポーズで良い笑顔の鎌田さん


 鎌田さんもめちゃくちゃステップが速いです。勝負稽古をしていただいた後に動画を見返したら2倍速で見ているのかと勘違いしてしまいました。一度チャージされたかと思うと目にも止まらない速度で胴に入られ、連撃をお見舞いされます。追いつけません……。

 ↑酒豪鎌田さん


 聖人の一言に尽きると思います!とにかく優しい。しかしそれだけではなく、チームのために気の引き締まる一言を頂いたりもします。鎌田さんがいらっしゃるとものすごく安心します。筆者とは拳法以外に共通の先輩がいるということもあり、4年生で1,2を争うくらいにお話した記憶があります。筆者の脈略の無いマシンガントークもうんうんと頷きながら聞いてくださいます。優しい!拳法に関してもそうでなくとも、アドバイスも的確です。赤平さんが「歩く太陽」と評されていましたが、本当にその通りだと思います。キツい練習の時も、鎌田さんがいらっしゃるのとそうでないのでは全然雰囲気が違う気がします。その存在は大きいです。

 また某先輩のお話でもしましょう!引退されてもたまにはお顔を見せにきていただけると嬉しいです。


 3人目は重松猛(人間科学)さんです!みんなからは重松(さん)、たけるなどと呼ばれています。

 ↑笑顔が最高な重松さん


 ここ数年の男子の中で1番数字を持っていると噂されています。矢野杯ベスト8、全国個人ベスト32などその強さは実績が証明しています!キレキレのステップから目にも止まらぬ胴、面直、回し蹴り、タックルetc.と、技のデパートです。特別恵まれた体格をされているわけではないのですが、組みにもかなり強いです。

 ↑凄まじい動体視力で空中に上がった花火を打ち抜く重松さん


 「俺結構ドライだし熱意とかそんなにないからね〜」とよくおっしゃっていた重松さんですが、これに対して筆者が感じていた違和感を寺内さんが見事に言語化されていたので一部改変して引用させていただくと、 部員を馴れ合う相手ではなく、仲間として扱っていらっしゃるのだと思います。多少ドライなのは本当ですが、冷たい人ではありません!寧ろ帰り道や合宿の部屋で2人きりになった時は、部活動の今後等について熱い話を沢山聞かせてくださいました。前述の発言は照れ隠しだったのでしょうか。

 あんまり余計なことを書くともう会っていただけないかもしれないので、ここまでにしておきます!引退されても、練習でも飲みでもぜひお願いします!


 4人目は辰巳大吾(法)さんです!みんなには辰巳(さん)などと呼ばれています。

 ↑慈愛の微笑辰巳さん


 辰巳さんが実際に防具を着装しているところは、今の1年生は見たことがないと思います。ただ、噂によると防具を着けた辰巳さんは普段とは一変ビーストモードに突入し、凄まじい組みで全てを破壊していたそうです。あの温厚な辰巳さんが……。人は見かけに依りませんね!

 ↑ごはんを前に嬉しそうな辰巳さん


 辰巳さんは写真からだけでも伝わるかもしれませんが、かなり癒し系です。アップの時にスピーカーから音楽を流す際、辰巳さんのスマホが音源の場合、他の部員とは少々テイストが異なり、あまり人を殴る準備をしているようには思えなくなります笑。いつもニコニコしておられ、部内一と云えるほど和やかに接してくださるため、後輩としてもお話しやすい雰囲気を作ってくださいます。筆者は個人的に色々と通ずる所があり、辰巳さんとお話するのはとても楽しかったです。しかしながら拳法の話になるとガラリと色合が変わり、熱く語ってくださいます!多くのアドバイスを頂きました。サポーターとしての視点は参考になるものばかりです!

 辰巳さんが部活にいらっしゃらなくなると思うと残念ですが、リハビリ後にまた防具を着けに来てくださると信じています!


 5人目は中西崇仁(国際教養)さんです!みんなからは中西(さん)などと呼ばれています。

 so bad?な中西さん


 中西さんの魅力はなんと云っても蹴りです!テコンドー出身の中西さんは、その長い脚からn連蹴りを放ちます!回し蹴り、突き蹴り、膝蹴り……と全てが脅威です。躱したと思ってもまた次が飛んできます。筆者も横面蹴りで意識が飛びかけたことがあります。容赦ない!

 ↑花火を前に安らぐ中西さん


 中西さんは中国で生まれ育ったため、なんとトリリンガル!日本語より中国語や英語の方が得意だそうです。そのため、ハワイ出身の大場さんたちとすごく仲が良さそうです。よく気を遣ってくださったり、話しかけてくださる上に、どこか抜けているところがあり、面白い方なので後輩からも愛されています!後輩でも手を抜かずボコスカ蹴り倒す方と同一人物とは思えません。やはり拳法部員は防具の着脱で人が変わるのでしょうか……。

 刺激的な戦い方をされる中西さんが本当にいらっしゃらなくなる(注:中西さんは秋卒業だった)のは辛いですが、また練習にいらした時は教わったように私も中西さんに蹴りを届かせたいと思います!


 6人目は中村陽和(政治経済)さんです!みんなからは中村(さん)、ひな(さん)などと呼ばれています。

 ↑前主将金田さんと同じポーズで総合に臨む中村さん


 元はマネージャーをされていたとは思えないほど強いです。高速ステップから、高身長を活かした前拳を繰り出し、どんどんと連打を加えて相手を翻弄します。予備動作が全くないところから最速で繰り出される後拳は恐ろしいです。見えざる手です。知らない間に旗が上がってしまいます!筆者と同じ運動未経験とは考えられません……。目標とする先輩の1人です。

 ↑水筋トレ中村さん


 中村さんは選手をされながら主務として日々激務をこなし、部を誰よりも引き締めてくださいます。1年生なので最初は特に違和感を覚えていなかったのですが、ありえないです(通常マネージャーが担当するらしいです)。それでいて練習にはほぼ毎回いらっしゃいます。時間の使い方が上手すぎます!筆者に「寝てる?笑」とよくお声掛けくださいましたが、筆者は中村さんの方が心配です。職務上怖いイメージが先行しがちな中村さんですが、とても面倒見がよく、気を遣ってくださる、愛に満ち溢れた方です!わざわざ「頑張ってるね〜」とおっしゃりに来てくださいます。意外とゲームなどにもノリノリで参加してくださいます!合宿帰りのクイズ対決は楽しい思い出です。

 中村さんがいなくなった後の部はどうなるのだろうと不安ですが、これからも遺してくださったものを大切に頑張っていきたいです!


 7人目は藤原圭希(法)さんです!みんなからは藤原(さん)などと呼ばれています。

 ↑個人的に好きな藤原さん


 我らが主将です!直突も蹴りも驚異的な威力ですが、注目すべきは組み技です。強靭な肉体と培った技術を活かし、一度相手を捕まえてしまえばそこからは藤原さんの独壇場です!特に団体戦では強く、直近では早慶戦での試合時間が20秒弱……。これが主将の力かと戦くばかりでした。

 ↑骨折後のテンションとは思えない藤原さん


 藤原さんはザ・男子校出身といった雰囲気で、フッ軽でノリがよく、普段からみんなを明るく盛り上げてくださいます。当勝手に紹介シリーズも、元は藤原さんが始められたものです。今年の早稲田が、苦しむ時期が多いながらも瓦解せずに競技に真剣に取り組めたのは、藤原さんの力がかなり大きいです。遊ぶ時は全力で、闘う時も全力で。この当たり前ながらも大切なことを、1年間主将として体現し続けられていました。「食いすぎやろ!」とツッコまれつつ、筆者はご飯にも沢山連れていっていただきました。ご馳走様です!精神的支柱として、勿論戦力として、後輩から見て最高の主将でした。

 そんな藤原さんが主将でなくなってしまうなんて……とは思いつつ、教わった技術や精神を引き継ぎ、来年度以降、多くの勝利で恩返しがしたいですね!


 最後に、4年生の皆さんの集合写真で〆たいと思います。



 本シリーズ、完走です!筆者の信じられない怠惰により、前後編の間が2ヶ月も空いてしまいました(大変申し訳ありません)が、やりきることができて良かったです。自己満足です。「勝手に」なので!来年度の早稲田大学日本拳法部は、どのような顔ぶれで、どのような拳法をするのでしょうか?筆者もその一員として、まだまだ競技に邁進しようと思います!


 文責:曽我部颯斗

 お疲れ様です。スポーツチャンバラ全日本学生大会新人短刀の部で優勝した曽我部です。日拳と感覚が近い分野なので、これも日拳に励んでいた結果に違いありません!日本拳法でも結果を出せるようにまだまだ頑張りたいです。


 さて、今回も3年生紹介です!早速行ってみましょう!


 6人目は田中芳和(教育地球)さんです!みんなからは田中(さん)、芳和などと呼ばれています。

 ↑男前な田中さん


 田中さんの拳法は美しいです。天才が堅実に努力している、という様子で、本当に強いです。高速ステップからのワンツーや胴で相手を翻弄するのは勿論、組みも強いです。田中さんに掴みかかった筆者は、数秒後に地面に叩きつけられていました。恐ろしいです。参段を取られる日もそう遠くはないのではないでしょうか!

 ↑ミャクミャクと田中さん(と背後霊天神さん)


 比較的強面(?)なことからか最初は怖い印象を抱いていた田中さんですが、すごく優しい方です!(拳法部に優しくない方はいませんが)

 勝手に色々と詰め込んで苦しくなっていた筆者に「協力できることがあればなんでも相談してね」と声を掛けてくださったこともありました。また、時には厳しいことを云う役を買ってくださったり、本当に部のためを思って行動されているのだと思います。部室でみんながワイワイしている時には、面白い一言を拳法同様タイミング良く的確に仰るタイプです。筆者は割とイジられています!(ありがたいことです)

 爽やか天才拳法家、田中さんと今後も拳法に邁進できるのは嬉しいことですね!


 7人目は寺内優貴(文)さんです!みんなからは寺内(さん)、松岡3級などと呼ばれています。

 ↑後輩らにピザをご馳走する寺内さん(写真左前)


 寺内さんの拳法は一言で云えば“猪突猛進”です!その勢いに恐れをなして後ろに下がった者には、恵まれた体格から飛んでくる強烈な面突きが待っていることでしょう。ほぼ面直のみで弍段試験も全勝しています。恐ろしいですね!大会では10発程連続で膝蹴りを入れて一本を取っているのもお見かけしたことがあります。あかん!相手死んでまう!

 ↑嵯峨さんをナンパする寺内さん


 内面も敢えて一言で云えば、“陽気なイケメン”です!誰にでも気さくに話しかけられている印象です。コミュニケーション能力の高さは部内随一ではないでしょうか。実は、筆者が入部したきっかけも寺内さんです!大好きな先輩です。ニコニコ(ニヤニヤ?)しながら後輩の面倒もよく見てくださいます。お調子者というイメージを持ちがちな寺内さんですが、練習にいらっしゃると人が変わったように眼光が鋭くなり、同期、先輩、OBetc.何方にでも非常に積極的に勝負稽古を頼まれています。飽くなき向上心故のものでしょう。筆者も見習わなくてはなりません!

 強者男性寺内さんと筆者も拳法をまだまだ頑張りたいと思います!


 8人目は天神輝弘(文)さんです!みんなからは天神(さん)などと呼ばれています。

 ↑六眼を解放する天神さん


 天神さんは重い前拳とステップでどんどん相手を追い込み、胴突き、面蹴り、横打ちetc.と多彩な技で器用に一本を取っていきます。理論派ですがフィジカルも強く、組んでもちょっとやそっとでは投げさせてくれません。まさにオールラウンダーな拳法家です!

 ↑ガンギマリの天神さん


 前主将金田さん、筆者と共に、天神さんは拳法の本場大阪出身です!早稲田には2年に1度大阪人が出現するのでしょうか?大阪の中でも南の方のご出身のため、かなりコテコテな大阪弁を話されます。鋭いツッコマーです。筆者も(ボケているつもりはないのですが)ツッコまれます。積極的に後輩にも絡んでくださいます。筆者は、先輩方の中で唯一天神さんのお家にはお邪魔したことがあります!美味しいたこ焼きを振る舞っていただいた良い思い出です。技術指導なども優しく根気強くしてくださいます。頼れる先輩です!甘えすぎないように注意しなくてはなりませんね!

 心優しき西の拳法家、天神さんと一緒にもっと拳法が上手くなれるよう、頑張ります!


 9人目は野口友輔(社会科学)さんです!みんなからは野口(さん)などと呼ばれています。

 ↑でかつよ野口さん


 野口さんはまず肉体強度が圧倒的に高いです。180cmを優に超える身長、絶え間なき筋トレによる強靭な筋肉。正しくフィジカルモンスターです!少し前まではかなり待ちの選手だった印象がありますが、最近はその身体を活かしてガンガン前に出、パンチの連打や組みで相手を潰しにかかります。怖いです。筆者も早慶戦個人トーナメントでは敢えなく敗北しました……。悔しいです!!!

 ↑差し入れを前に笑顔の野口さん


 野口さんといえば筋トレ、筋トレといえば野口さんというくらい自己研鑽に余念がありません。よく合同トレにも誘っていただけます(そして驚くことに全く予定が噛み合いません、本当に申し訳ないです、絶対に行きましょう)!超ストイックです!食トレのエピソードなどはそのストイックぶりに筆者は驚嘆する他ありませんでした。冷静で頭の良い野口さんですが、拳法部内でゲームなどをするとすごく盛り上げてくださいます。なんでもできてしまいます。野口さんに死角はありません!

 フィジカルギフテッド、野口さんと一緒にもっと強くなりたいです!


 10人目は星野奈穂(スポーツ科学)さんです!みんなからは星野(さん)、なお(ちゃん、さん)などと呼ばれています。

 ↑矢野杯女王星野さん


 大学始めの理論値(3年秋)参段!大会実績も華々しく、その強さは数字が保証しています。東日本総合での8分近くに亘る激闘などは観ていて凄まじいものがありました。ステップで相手を翻弄し続け、隙の糸は見逃さず確実に一本を取りに行きます。技のレパートリーもサーティワンアイスクリームのフレーバーくらい多彩です。努力の結晶としての技術の数々、尊敬して止みません!

 ↑後輩たちにサーティワンをご馳走する星野さん


 副将として部の引き締めを担われ、毎練習頭と身体を全力で使い、強さに磨きをかけておられます。時たま全体に檄を飛ばしてくださいます。震えが止まりません。しかしながら、怖い方というわけでは全くありません!寧ろ超が付くほど優しいです。勝負稽古後などは詳細なフィードバックを頂け、練習後には食事に誘っていただけたりします。ご馳走様です!部員みんなと仲が良く、特に同期の赤平さんとは戯れあっている姿がよく目撃されています。その他諸々の理由により「可愛い」との声が多く上がっています。どういう理由かというのは、入部してからのお楽しみです!

 ギャップも拳法も部内一へ!?星野さんと一緒に一層拳法を頑張りたいですね!


 ここまで3年生の皆さんをご紹介しました!最後は大トリ!最強4年生編です!最後に、3年生の皆さんの集合写真で〆たいと思います。


 文責:曽我部颯斗