さっきの続き
あってたべ![]()
なんか説明があわててて、何書いてるか分からなかったけど、まず奇数個ないと豆電球はつかないわけで
す。公約数って必ずペアになっているものなので、(例えば6だったら、1と6、2と3)奇数個になるのが
1×1とか2×2とかしかないわけです。(例えば16だったら、1と16、2と8、そして4)
だから平方根の数を調べればすぐに答えが31と出てくるわけです。
解答も答えも完璧だったべ![]()
ダンカンのチームが1000個の米粒使って答え出そうとしたのが面白かった。そこまでやろうとするダンカ
ンを尊敬します。
そして普通に東大生チームとマス北野が答えてる所もまた尊敬します。
北野武はやっぱり頭いいわ。
あと補足で平方根分の1をずっと足していくと6分のπ2(二乗)になるっていうバーゼル問題も興味深かっ
た。1736年にオイラーが見つけたみたいだけど、オイラーなつかしいな~(芦谷)
中学生くらいの時に確かオイラーの多面体公式とか以来な気がする。
確か (面の数)-(辺の数)+(頂点の数)=2 とかそんな公式だった気が…。
あんまり昔だから記憶も薄いです。誰か覚えてません?
高○君とか技術屋さんなら多分分かるかも。気になるんで覚えてたらコメントしてくださいm(_ _)m