道

探さなくても
四つ葉のクローバーが
アタクシには
いっぱいいっぱい見えるYO

赤毛のアンが、アヴォンリーの素晴らしい風景や道や湖に
アン風の美しい名前をつけたように
アタクシも、新しい住まいのこの道に
『歓喜の径』と名前を付けまして候。
コンビニへと誘ってくれる歓喜の径( ´艸`)
クローバーにふちどられたる歓喜の径![]()
42歳 最後の夜。
40代の中盤に差し掛かろうとする アタクシの径が
どんな景色になるのか しんみりと考えてみたりして。
沢山のクローバーの中に
本当は、四つ葉は1つか2つしかなっしんぐかもしれない。
でも、1つか2つは在るんだ。
それを見落とさないように歩いて行けば良いんだわ![]()
背脂は落としたい42歳の乙女の祈り![]()
