シアターの招待状ブログ -AKB48グループ劇場公演ファンブログ-

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- AKB48グループ劇場公演の話中心ブログです (推しメン:原田清花さん、岡村梨央さん、藤崎未夢さん、北川愛乃さん、藤本冬香さん) -

 

今日は衆院選の期日前投票に行って来ました。

今のところに引っ越してから、初の投票です。

(前回は引越後3か月経っておらず、引越前の地域での投票でした)

 

初めて行く(期日前)投票所でしたが、思った以上に混んでいました。

というより、ビックリするくらい混んでました。

入場も行列で、記入場所も混雑。

次々と人が投票に押し寄せている感じでした。

 

市HPや入場券に記載された簡易図を見た感じでは、簡単に場所を見つけられるだろうと思っていました。

地図が簡易すぎて、建物が通り沿いだと思って現地に向かいました。

が、まさかの通り沿いではなく、気付かず通り過ぎてしまうという失敗。

かなり行き過ぎてから改めて調べると、素通りしていることが判明。

慌てて引き返して無駄に歩き回ってしまいました。

でも、場所は分かったので次からは迷わず行けると思います。

 

2週間後から上演予定の舞台「推しが武道館いってくれたら死ぬ」。

 

 

公式サイトが見られないのって自分だけ?

アドレス変わった?

 

名古屋まで行くので、できればSKE48劇場公演も観て帰りたいところ。

でも今日発表された公演スケジュールだと、かみ合わせが良くない。

ホテル代も高いし日帰り観劇にしようかな・・・

 

と思い、改めて舞台に関する情報を確認しようとしたところ公式サイトが見られず。

 

 

【更新】

PCだと表示されず、スマホだと表示されることを確認。

PCでも Chrome だと表示されることを確認。

でも、Edge  だと何度試しても表示されず・・・

 

 

今日は映画「閃光のハサウェイ キルケーの魔女」を観に行きました。

 

 

 

※公開初日なのでバレにならないよう、内容については触れません。

 

 

今回は「TOHOシネマズ新宿」(ゴジラヘッドで有名な映画館)で鑑賞。

初めて行く映画館です。

各映画館の上映スケジュールを見比べて、時間と場所が合うのが唯一そこだったので。

ちなみにスクリーン10、IMAXでの鑑賞です。

平日12:50上映回でしたが、初日ということもあり席は結構埋まっていました。

IMAXですが、入場時配布のA3ポスターは受取りを辞退しました。

自宅にポスター貼らないですし、帰るまで凹んだり潰れたりしてしまうので。

(紙袋持参で持ち帰っている人を見て、なるほどとちょっと学習しました)

 

もともとIMAXで観る予定はなかったものの、上映スケジュール的にIMAXになってしまいましたが・・・

やはりIMAXで観るなら自分は「グランドシネマサンシャイン池袋」の方が断然いいかな。

(見え方、明るさ、座席、周辺環境などなど)

 

ちなみに入場特典のランダム配布カードはケネス大佐とレーンのカードでした。

 

 

映画って、エンドロールになると席を立つ人がいます。

でもこの映画は、エンドロール途中~後半にかけても続きの?映像があります。

なので、観に行く場合は最後まで席は立たない方がいいです。

 

あと前作もそうでしたが、夜間のシーンが結構あります。

戦闘シーンもそうですし、そうでない場面でも。

映画館によってはスクリーン(というか映像)が暗いところがあると思います。

投影映像の暗い映画館だと、戦闘シーンやコクピットのシーン、その他夜間のシーンが間違いなく観づらいと思います。

この映画を鑑賞する際は、できるだけスクリーンの明るい映画館、コントラスト比の高い映画館に行った方がいいと思います。

 

で・・・実際に鑑賞しての、この作品の評価・満足度について。

5点満点で3点がいいところでしょうか。

内容、作画、など総合的に判断して。

 

 

 

 

 

 

 

最後にバレ要素のあることを2つ、5行下に書きます。

 

 

 

 

 

Aさんとか、Bさんとか、Mさんとか、Qさんとか思った以上に登場してました。

エンドロールではしっかり川村万梨阿さんの名前もありました。

 

先日、サウンドバー用のリアスピーカーを購入しました。

購入したのは、ソニーの「SA-RS5」というモデル。

使っているサウンドバーがソニーの「HT-A8000」なので。

 

で、セッティングも終わって箱を処分しようと思いふと見ると・・・

 

 

拡大

 

 

バッテリー内臓

 

内蔵HDD/SSDを内臓と誤字ってる人はよく見掛けますが・・・

いくら「Made in China」とは言え、ソニーともあろう企業がこの誤字はあかんでしょう笑い泣き

 

チェックしないんでしょうか?

 

今日は映画「ウォーフェア 戦地最前線」を観に行きました。

 

 

公開2日目なのでバレなしで書きます。

というより、この映画にバレになるような点はほぼありません。

あえてバレになるとしたら、最後どうなったかくらいでしょうか。

もちろんそこには触れません。

 

この映画の内容を簡単に書くと、アルカイダを監視していた米兵が存在がバレてしまい交戦に突入。

敵に囲まれた孤立無援の米兵部隊の戦闘を、生々しく描いた映画。

簡単に言ってしまえば、それだけの作品です。

 

この映画では銃撃や爆発など生々しい音がポイントなので、今回はDolby Atmos上映館を前提に映画館を選定。

結果、初めて行く「TOHOシネマズ池袋」で観て来ました。

同映画館には「轟音シアター」なるスクリーンがあるのですが、耳と心臓に悪そうなのでパス。

スクリーン10(プレミアムシアター)で観て来ました。

この映画には手榴弾やIED (手製簡易爆弾)の爆発シーンが複数ありますが、シアター10でも凄まじい音でした。

轟音シアターだとどうなるのか、考えただけでも恐ろしいです。

 

座席はTOHOシネマズ池袋のプレミアムシートで鑑賞。

ボックスシートのようになっていて視聴環境は良かったです。

上映作品と上映時間が合えば、今後行くことが増えそうです。

2週間後には「閃光のハサウェイ キルケーの魔女」を鑑賞予定なので、上映されるようならここも有力な視聴候補になりそうです。

 

ちなみに上映時間は約95分で結構短め。

正直、自分はちょっと物足りなかったです。

全体的に「ブラックーホク・ダウン」の方が見応えはあるかな。

 

そんなこんなでウォーフェア 戦地最前線の評価・満足度は、5点満点で4点と言ったところでしょうか。

あくまでもほぼほぼ戦闘シーンだけで、凝ったストーリー展開や何かがあるわけではなし。

当然、負傷に伴う生々しい映像もあり。

なので万人に勧められる作品ではないかな。

シビル・ウォー アメリカ最後の日はかなり残念な作品だったので、その残念な要素がほぼなかった点は自分的には良かったところ。

 

そんな感じでした。