こんにちはカエルかえるケローズですキラキラ
このブログは止まりがちですが、ワサコレ部のメンバーはみんなのんびりとワサコレライフを満喫中です。

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コツコツコツコツ


一つだけ約束して下さい。今日これから行くお店をむやみに人に紹介しないって。よろしいですか。では、参りましょう。

秋田の川反、五丁目橋を渡った辺りのイタリアンレストラン、「ワサコレティ」。
我々が行くのはそこのウエイティングバー。毎日夕方の常連客が織りなす秋田一の日常会話、聞き逃したくないばかりについ足が向いてしまうんです。

さあ、着きました。私が扉をお開けしましょう。

カランカランカラン


イラッシャイマセ


やぁ、オゲレッツさん。いつものを


カシコマリマシタ

ポン・・・カランカラン



コナミ エブリィ・ウェディングバーワサコレティ♪



オマタセシマシタ


あぁありがとう。あぁ、美味いぃ。


あぁ、オゲレッツさん。限界突破とかプラス振りって意味がどの位あると思いますか?


エ?ハイパーカシタラ、ウゴキガチガウッテ、オシナリサンモイッテマシタヨ


最初にプラスを・・・
バロテッリに・・・
その後で・・・・・・

カウンターの一番奥にいるのはマタギチッチさんと、かえるケローズですね。

マタギチッチさんと言えば、ワサコレ部のAndroid部門を1人で支える実力者色男大食漢、ケローズの方はワサコレ部の無課金野郎ですね。
ピタ一文も支払わずに遊んでいるようですよ。

限界突破とプラス振りで選手の活躍加減の話をしているようですよ。ちょっと聞いてみましょう・・・





カエル「前回、ここでレベルが高い方が球を受ける回数が増えるんじゃ?みたいな考察したじゃん」
くま「したねぇ。やってみたんでしょ?どうだった?」
カエル「思った感じじゃ無かったんだよね。でも少し有益な情報もあるかもだから公開しようかなと思って。」
くま「ほうほう。それでそれで?」
カエル「まず、用意したのは☆4バロテッリですよ。弾丸持ち。」




カエル「比較対象なのはこの前の一平で引いたBDRカストロ。スピドリ&無回転。8~9割が無回転発動」




カエル「これをこんなフォメで25試合してみる。それからバロとカストロの位置を交換して25試合」




カエル「こんな感じになりました。」







くま「カストロの方が活躍してるね。」
カエル「ちなみにシュートの決定率は出しておりません。」
くま「手応えとしては?」
カエル「やっぱりカストロに球が集まる傾向。CKでもほぼカストロに合わせてた。カストロがセンタリングを上げると、トップ下のコケがボレーしたりもしたよ。」



カエル「次にバロにプラスを594振ってみました。」





カエル「ここで先ほどの結果と同じ様な値なら、プラスは球受け&活躍に関係ないと言える。の流れになるはずでした。」
くま「ならなかったと。」
カエル「こうなりました。」





くま「これだと、バロの方がシュート打ってるよ」
カエル「CKからもバロに合わせる事が激増。見ててバロの存在感が増してた。」
カエル「面白い?のがスキルの発動回数があまり変わっていない事。カストロ:バロテッリ=3:2っていう感じがあった。」
くま「プラスを振ると活躍度は増す(シュート回数が増えたり、球を受ける回数が増える)けど、スキル発動には関係ないと。」
カエル「そんな感じかな。ステータスに差があるけど、同等の活躍をするようになった。」


カエル「そんなバロに限凸マックス!」





カエル「いわゆるハイパーバロテッリの完成。ステータスを比べてみよう。」





くま「トータルだと150位の差か。こうなるとステータス上はあまり変わらない感じがあるね。」
カエル「それで再度計測してみました。」





くま「バロのシュート数が断然多い!活躍したって事?」
カエル「単純にシュートを打つのが活躍したという目安になるかは見解が別れるかも知れないけど、見ててもバロが打つイメージが強くなった。」
くま「スキルの発動回数はやっぱり変わらんね。」
カエル「カストロはAスキルだからスピドリも発動するけどほぼ無回転でした。限界突破とプラス振りはスキル発動には影響が無いというは確定かも。」


くま「レベルが上がったから、球を受ける回数が増えたとも言えるんじゃないの?」
カエル「そうとも言える可能性はあるけど、まだデータが不十分で断言出来ないよね。ステータスが関係しているのではと思ってる。」
カエル「ただ、相対的なステータスの数字では無く、バロのレベルMAXを基本にしてプラスを振ったり、限界突破をしたりする事で、バロの活躍に何らかの係数で乗算されていくような。」
くま「結果的にコスト22のハイパーバロテッリがコスト30の極カストロを凌駕してる訳ですしねぇ。しかもハイパーバロの方がステ低い。」

カエル「ハイパーにするとコスト8分をひっくり返す程強い。これが当てはまるとしたら・・・」
くま「よっぽどの高コストを引いたりしない限り、ハイパー化しないとコストが低いハイパーよりも活躍出来ない可能性があるね。」
カエル「高コストを並べても勝てない&勝てなくなった。相手が自分より総ステ低いのに。と思う人は選手がハイパーされてない穴が無いか見てみると良いかもしれないね。」


カエル「まとめてみようかな。」
 

1、限界突破とプラス振りはスキル発動回数には無関係
2、ハイパー化すると総ステが劣っていても高コストと戦える
3、初期ステは飾りと思って、その後の磨き次第??



カエル「いやー、お疲れお疲れ」くま


カエルカンパーイくま

カエル「〆に萬亀のこってりラーメン食べに行こうか!」
くま「この前こってりチャーシュー味玉食べて下痢したの忘れたのか!」

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ステータスは飾りじゃないか?なーんて、現代社会の闇みたいな事いってましたね。


オトコモ、オンナモ、ミガカレテジョウトウニ、ナルンデスヨネ


え、何いってんの?こいつ。ウケるんだけど。

ハイビスカス


魚しっぽ全ての考察好きとP氏に魚あたま




とりあえず、良いCF来たらハイパー。これは鉄則だよ!
 
ちなみに同じステならCLSよりNDSやEUROの様なレベルの上限による検証は出来ませんでした。
だれかやってみたら教えて下さいね~カエルバイバイ