お豆腐とピストルって数え方が同じで可愛いですよね。
あと、ヴァイオリンの数え方も正式には「挺」ですが、お豆腐やピストルとおんなじ丁が使われることが多いらしいです。
いま皆さんには、学会の発表で言うところの
【はじめに】の部分を読んでもらいました。
さて、僕はこの12月で29 歳になりました。
去年は逆張りをして、誕生日をアピールしなかったんですが、
今年はストーリーで言ってみたりしました。
色んな人から祝ってもらえて有り難かったです。
ちなみに28歳の目標は、
医療事故ゼロと、
ウイスキーを好きになることと、
差別をしないことだったのですが、
達成率は33%でした。
ウイスキー、
今年の序盤に地面師を見て悪役のハリソン山中が高級ウイスキーを飲むシーンが結構あって(ネタバレ)、
それを真似して僕もちょっと良いウイスキーを買って飲んだりしました。
(ウイスキーバブルが来てたのでプレ値で買いました)
夜な夜な飲んではハリソン山中ごっこをして結構気に入っていたんですけれども、
因果関係はわかりませんが胃潰瘍みたいな症状が出て仕事を休むことになり、
それ以降飲んでいません。(ちょっと嫌いになりました)
29歳の目標は、
医療事故ゼロ継続と、
ワインを好きになること、
差別をしないことです。
達成率の前年度越えを目指して頑張ります。
ワインといえば、
モンハンやストリートファイターを作ってる大手ゲーム会社のカプコン(本社が天満橋でおなじみ)が作ってるワインとか飲んでみたいですね。
ケンゾーエステートっていって国際的に高く評価されている有名なワインらしいです。
あと、カプコンはプロジェクトに失敗した社員はワイン畑送りになるって都市伝説を聞いたことがあるんですけどマジなんですかね。
なんにせよ、
僕が中学生の時に買ってた、モンスターハンターシリーズの売り上げの一部で、
そのワインが制作や開発されたことは間違いないので。
スポンサーとして20代のうちに飲んでおきたいですね。
ゲーム買ってただけですが、気持ちはカプコンのスポンサーなのでね。
そういえば、スポンサーで言うと僕は音楽業界にもちょっと出資しています。
まあ、カレーを食べているだけですが。
CoCo壱の社長が大量にヴァイオリンを集めてて、
プロ向けの貸し出し業とかもやってるらしいのでね。(マジで有名らしいです)
さて、28歳は40皿ぐらいカレーを食べて、
30皿ぐらいインスタに載せたんですが、
載ってないカレーは全部、
CoCo壱の納豆カレー5辛旨辛にんにくトッピング(1122円)です。
僕は29歳も差別主義者でいくので(早くも目標の33%が失敗)、
二郎系ラーメンとラーメンを区別する感覚で、CoCo壱の納豆にんにくカレーを、
カレーと認めず差別しているんですが、
非差別主義の人たちにはオススメです。
あと、人間は差別したらだめですからね。
差別して良いのはカレーだけです。
大事なところだけ太字にしておきました。
それでもこの話、ガンジーが聞いたら怒るんですかね。
神聖なカレーに、納豆や旨辛にんにくなんか入れるなって。
ガンジーもインド人ですからね。
それはさておき、
旨辛にんにくに関しては本当に美味しすぎるのでみんなに食べてほしいです。
注文したら別皿で出てくるので、カレーと混ぜなければカレー生存ルートもあります。
みんなでCoCo壱に課金して、社長にいっぱいヴァイオリン買わせてあげましょう。
昔、CoCo壱が値上げしてバカみたいな値段になった時、
誰も行かなくなったせいで大赤字になって社長がいっぱい売っちゃったらしいのですからね。(自業自得だ)
なんか世界に600丁ぐらいしかなくて、
1丁20億円(大谷2ヶ月分)ぐらいするやつも売ってましたね。
ていうか、こういう収集家が居るってことは、
ヴァイオリンもいつか、
スニーカーとかウイスキーみたいにバブルがきて、価値がめっちゃ上がる可能性がありそうですね。
僕も名前だけつけさせてもらって、
ワサキチエステート(カプコンのワインを真似しています)みたいな名前で、
大量にヴァイオリンを作って売り出したら、めっちゃ儲かるかもしれないですね。
Sheinとかで売り出します。
でも、昔、
ジーコサッカーっていうゲームがあって、
Jリーグ全盛期に、
当時のアイコン的存在だったジーコに名前だけ借りて発売された、
いわゆるサッカーゲームの元祖的なゲームだったんですけど、
クソゲーすぎてめっちゃ売れ残ったらしいですね。
定価9800円が最終的に10円まで下落したらしいです。
結果として、
それを大量に買い取った18禁ゲーム会社が、
ジーコサッカーの内部のROMと言われる基板を抜き出して、
SM調教師瞳
という大人向けの非公認ゲームに書き換えられ、
世の中にばら撒かれる末路となりました。
当時、ROMがめっちゃ高くて、
非公認のベンチャーゲーム会社では十分な量のROMを準備する資金がなかった中、
ジーコサッカーの登場により格安でROMが手に入るようになり、18禁ゲームの大量生産が可能になりました。
また、
それを誰もが手に入れれる任天堂のゲーム機でプレーできるという手軽さもあって、
(当時のパソコンは高かったので)
めっちゃ流行ったらしいですね。
任天堂の許可を得ていないので、
中古ゲーム屋で異様に高いジーコサッカーがあったらSM調教師瞳だ。
っていう売られ方をしてたらしいです。
話は戻るんですけど、
大量に作製された、
僕の監修したヴァイオリン、
ワサキチエステートが売れ残って、
100円ぐらいでいっぱい叩き売られてたら、誰か買い占めて、舌圧子に改造してください。
医療業界のジーコ、医療ジーコとして生きていきます。
これも医療事故としてカウントしたら、
早くも29歳の目標の66%を失敗してしまいました。
なんとかワインだけは好きになって達成率33%でのクリアを目指します。
みんな、一緒にサイゼ行きましょう!
そりでは!